/wiː ʃʊd nɑːt viː/
we should NOT v
「should」の「l」は発音せず、曖昧な母音になります。否定の「not」をはっきりと発音することで、禁止や忠告の意図が伝わりやすくなります。最後の「v」は動詞の原形が入るため、その動詞の発音によって変わります。
"Used to express an obligation, duty, or strong recommendation that something should not be done, often conveying advice, prohibition, or a warning against a particular action."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、「私たち」が何かをするべきではない、または許されないという考えを表現するために使われます。倫理的な判断、規則、一般的な常識、あるいは過去の経験に基づいた忠告など、様々な状況で適用されます。 * **どんな場面で使うか**: チームでの意思決定、友人へのアドバイス、社会問題についての議論、規則や方針の説明など、幅広い状況で使われます。 * **どんな気持ちを表すか**: 懸念、忠告、批判、または義務感。「それは間違っている」「そうすべきではない」という強い意見や判断を示します。 * **フォーマル度**: 中程度。日常会話からビジネスシーンまで広く使われますが、ビジネスでより丁寧な表現が必要な場合は、「It would be advisable not to V...」のような婉曲表現を用いることもあります。 * **ネイティブがどう感じるか**: 比較的直接的で明確な表現です。状況によっては、少しきつく聞こえることもありますが、一般的には建設的な忠告や正当な禁止として受け止められます。
We should not procrastinate; deadlines are approaching fast.
私たちは先延ばしにすべきではありません。締め切りが早く迫っています。
We should not make promises we cannot keep.
私たちは守れない約束をすべきではありません。
We should not judge people based on their appearance.
私たちは人の見た目で判断すべきではありません。
We should not ignore the warning signs.
私たちは警告のサインを見過ごすべきではありません。
We should not leave important tasks until the last minute.
私たちは重要なタスクをギリギリまで残すべきではありません。
For security reasons, we should not share our passwords with anyone.
セキュリティ上の理由から、私たちは誰にもパスワードを共有すべきではありません。
Given the current market conditions, we should not expand our investments at this time.
現在の市場状況を考慮すると、私たちはこの時期に投資を拡大すべきではありません。
As representatives of this organization, we should not engage in any activity that could compromise our integrity.
この組織の代表として、私たちは私たちの誠実さを損なう可能性のあるいかなる活動にも関わるべきではありません。
We should not underestimate the potential impact of climate change on future generations.
私たちは気候変動が将来の世代に与える潜在的な影響を過小評価すべきではありません。
「we should not v」の短縮形です。意味は同じですが、より口語的でカジュアルな状況で頻繁に使われます。友人や家族との会話など、非公式な場面に適しています。
「〜してはならない」「絶対〜すべきではない」という、より強い禁止や義務を表します。「should not」よりも強制力が高く、規則や法律など、違反が許されない状況で使われます。
「〜すべきではない」という義務や忠告を表しますが、「should not」よりもややフォーマルで、道徳的・倫理的な観点からの意見を示す際によく用いられます。「to」を忘れないように注意が必要です。
より柔らかく、遠回しな忠告や提案。「〜しない方が良いだろう」というニュアンスで、相手に選択の余地を残しつつ、控えめに意見を伝えたい場合に適しています。ビジネスシーンなど、直接的な表現を避けたい場合に有効です。
「〜することになっていない」「〜は許されていない」という意味で、規則や期待、暗黙の了解によって何かを禁じられている状況で使われます。「should not」よりも客観的な状況を示唆し、個人的な意見というよりは、共通の認識や外部のルールに基づく禁止を表します。
助動詞「should」の後は、動詞の原形が直接続きます。「to」は不要です。
「should not」ですでに否定の意味が含まれているため、二重否定にすると意味が不自然になります。「〜すべきではない」と伝える場合は、「should not」または「shouldn't」を使います。
助動詞「should」の後は、必ず動詞の原形が来ます。「-ing」形は使いません。
A:
It's going to rain this weekend. Should we still plan to go hiking?
週末は雨が降るらしいよ。それでもハイキングに行く計画にする?
B:
Hmm, probably not. We should not go hiking in the rain; it could be dangerous.
うーん、たぶんやめておこう。雨の中でハイキングに行くべきではないよ、危険かもしれないからね。
A:
Are we considering increasing the marketing budget for the next quarter?
来四半期のマーケティング予算を増やすことを検討していますか?
B:
I don't think so. We should not increase the budget right now given the current economic uncertainties.
そうは思いません。現在の経済的な不確実性を考えると、今すぐ予算を増やすべきではありません。
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