/aɪm ˈhæpi wi dɪd ðæt/
I'm HAPpy we DID that
「happy」の「ha」と「did」をはっきりと発音し、「that」は文脈によって弱めに発音されることもあります。全体的に肯定的な感情を込めて、少し早口で言うと自然です。
"Expressing satisfaction, contentment, or approval about a past action, decision, or event that oneself or a group was involved in, indicating that the outcome was positive or desirable."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、過去に行った行動や下した決断の結果が良好だったり、後になってその行動が正解だったと分かったりした時に使われます。ポジティブな結果に対する満足感、安堵感、達成感を率直に表現する際に非常に一般的です。 **どんな場面で使うか**: 友人とのカジュアルな会話で過去の出来事を振り返る際から、ビジネスシーンでプロジェクトの成果を喜ぶ際まで、幅広い状況で使えます。特に、何かを迷った末に行った行動や、少し挑戦的だった行動が成功した時に、その選択が正しかったことを強調するニュアンスがあります。 **どんな気持ちを表すか**: 過去の行動や決定に対する喜び、満足感、そして「あの時そうして本当に良かった」というポジティブな感情が込められています。後悔がなく、その選択を支持する気持ちが強いです。 **フォーマル度**: 比較的カジュアル寄りの表現ですが、ビジネスシーンでも問題なく使用できます。特にチームの成果を喜ぶ際など、ポジティブなフィードバックとして適切です。 **ネイティブがどう感じるか**: 非常に自然で一般的な表現です。素直な喜びや満足感を示す際に頻繁に用いられます。相手も同じように感じているだろうという共感も含むことが多いです。
I'm so happy we decided to go on that road trip last summer. It was amazing!
去年の夏、あのロードトリップに行くって決めて本当によかった。最高だったね!
Remember when we took that cooking class? I'm happy we did that, now I can make decent pasta.
あの料理教室に行ったの覚えてる?あれに参加してよかったよ、今じゃまともなパスタが作れるもん。
I'm happy we chose this restaurant; the food is delicious!
このレストランを選んでよかったよ、料理がすごくおいしいね!
We almost didn't go, but I'm really happy we did that. The concert was fantastic.
もう少しで行かないところだったけど、本当に行ってよかったよ。コンサートは最高だった。
I'm happy we shared that project, it was a huge success because we worked together.
あのプロジェクトを一緒に担当してよかったよ、協力したおかげで大成功だった。
Buying that comfortable couch was a great idea. I'm happy we did that.
あの快適なソファを買ったのは名案だったね。買ってよかったよ。
Looking back, I'm happy we invested in that new software. It's really streamlined our process.
今思えば、あの新しいソフトウェアに投資してよかったと思います。本当にプロセスが効率化されました。
The team initially hesitated, but I'm happy we proceeded with the new marketing strategy. The results are impressive.
当初チームはためらっていましたが、新しいマーケティング戦略を進めてよかったと思っています。結果は素晴らしいです。
I'm happy we launched the product ahead of schedule. It gave us a significant market advantage.
予定より早く製品を発売してよかったと思います。これにより、大きな市場優位性を得られました。
Despite the initial challenges, I'm happy we implemented the new policy. It has proven beneficial for employee morale.
当初は課題もありましたが、新しい方針を導入してよかったと感じています。従業員の士気に良い影響をもたらしました。
I'm happy we made the decision to diversify our portfolio when we did, as it mitigated the recent market fluctuations.
あの時ポートフォリオの多角化を決定してよかったと思います。最近の市場変動を緩和することができました。
「happy」と「glad」はどちらも「嬉しい」という感情を表しますが、「glad」はより一時的な状況や出来事に対する喜びや安堵の気持ちを強調する傾向があります。意味は非常に似ており、ほとんどの場合置き換え可能です。この文脈ではほぼ同じニュアンスで使えます。
「安堵した」というニュアンスが強い表現です。何か心配事があったが、その行動のおかげで問題が解決したり、悪い状況を回避できたりした際に使われます。「〜してホッとした」という気持ちを表します。
個人の感情表現よりも、客観的に「それは良い考えだった」と評価するニュアンスが強いです。感情が薄く、より論理的な判断に基づいた発言に聞こえます。
過去の行動について「後悔がない」という、やや強い決意や正当化のニュアンスを含みます。特に、周囲から疑問視されたり、困難が伴った行動に対して使われることが多いです。「〜したことに一片の悔いもない」という感じです。
過去の特定の行動や出来事を指す場合、「that」を使う方が自然です。「this」は「今目の前にあること」や「直前のこと」を指す際に使われることが多いです。過去を振り返る場合は「that」がより一般的です。
過去の行為について言及しているので、動詞は過去形「did」を使うのが適切です。「do」は現在の習慣や事実を表す場合に使うため、意味が合いません。
A:
Remember that trip we took to Kyoto last year? It was a spontaneous decision.
去年の京都旅行覚えてる?あれ、急に決めたんだよね。
B:
Oh yes! I'm so happy we did that. The cherry blossoms were incredible.
ああ、そうそう!本当に行ってよかったよ。桜が素晴らしかったね。
A:
At the beginning, launching this product seemed quite risky, didn't it?
当初、この製品を発売するのはかなりリスクがあるように思えましたよね?
B:
It did, but looking at the sales figures, I'm happy we did that. It paid off.
そうでしたね。でも、売上高を見ると、本当に発売してよかったと思っています。報われました。
A:
Moving the sofa to the other wall really opened up the living room.
ソファを反対側の壁に移動させたら、リビングがすごく広く感じられるようになったね。
B:
Totally! I'm happy we did that. It feels much brighter now.
本当にね!そうしてよかったよ。今はすごく明るく感じる。
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