/aɪm ʃʊər tuː viː/
I'm SURE to V
「I'm」は「アイム」と短く、次に「sure」は「シュアー」と強調して発音します。「to」は弱く「トゥ」と発音し、その後に続く動詞の原形(V)につなげます。
"To be very confident or certain that something will happen or that one will do something in the future; to believe firmly that an outcome is inevitable."
ニュアンス・使い方
話し手が未来の出来事や自身の行動について強い確信を持っていることを表す表現です。客観的な事実に基づいている場合もあれば、話し手の強い意志や予感に基づく場合もあります。「きっと〜する」「間違いない」といったニュアンスで使われます。フォーマル度は中程度で、日常会話からビジネスシーンまで幅広く利用できます。相手を励ましたり、自信を表明したりする際にも効果的です。
I'm sure to pass the exam this time.
今度こそ試験に合格するはずです。
She's sure to be late as usual.
彼女はいつものようにきっと遅刻するでしょう。
We're sure to have a great time at the party.
パーティーで間違いなく楽しい時間を過ごすでしょう。
You're sure to love this new restaurant.
この新しいレストラン、きっと気に入るよ。
He's sure to make a good impression at the interview.
彼は面接できっと良い印象を与えるでしょう。
Don't worry, you're sure to find a solution.
心配しないで、きっと解決策が見つかるよ。
They're sure to win the championship.
彼らは間違いなく優勝するでしょう。
The project team is sure to meet the deadline with their current progress.
現在の進捗から見て、プロジェクトチームは必ず締め切りに間に合わせるでしょう。
Our new marketing strategy is sure to boost sales significantly.
当社の新しいマーケティング戦略は、間違いなく売上を大幅に向上させるでしょう。
This investment strategy is sure to yield positive long-term returns.
この投資戦略は、間違いなく長期的に肯定的なリターンをもたらすでしょう。
The committee is sure to consider all proposals carefully before making a decision.
委員会は決定を下す前に、すべての提案を慎重に検討するでしょう。
「i'm sure to v」と同様に「〜すると確信している」という意味ですが、「be certain to v」の方がややフォーマルで客観的な確信を表します。個人的な感情よりも、状況や事実に基づいた確実性を強調する際に使われます。
「〜する運命にある」「必然的に〜する」という、より強い必然性や宿命的なニュアンスを含みます。避けられない結果や、そうなることが避けられない状況を表す際に使われ、「i'm sure to v」よりも確信の度合いが強く、選択の余地がないような印象を与えます。
「間違いなく〜する」という意味で、未来の行動や出来事に対する強い確信を示す点で似ています。ただし、「will definitely v」は副詞「definitely」を使った表現で、より直接的で断定的な印象を与えます。「i'm sure to v」は形容詞「sure」を使った表現で、予測や見込みのニュアンスが強いです。
「〜することを期待している」という意味で、確信ではなく期待や見込みを表します。「i'm sure to v」よりも確実性が低く、希望的な観測が含まれることが多いです。予測の根拠が弱い場合や、確信しきれない場合に用います。
「sure」の後に動詞を続ける場合は「to + 動詞の原形」を使います。「sure of」は「I'm sure of it. (それを確信している)」のように名詞や代名詞が続く場合に使われます。
「to」は不定詞の「to」であり、後ろには動詞の原形が続きます。動名詞(-ing形)を使うのは間違いです。
副詞の「surely」を使うと意味は通じますが、自然な英語では「I'm sure to v」の形が一般的で、より強い確信や予測を表します。「surely」は「確かに、きっと」といったニュアンスですが、「I'm sure to v」は「〜するのは確実だ」という状態を表します。
A:
Are you ready for our camping trip this weekend?
今週末のキャンプ旅行、準備はできてる?
B:
Almost! I'm sure to have everything packed by tonight.
ほぼね!今夜までには全部荷造りできるはずだよ。
A:
Do you think the new marketing campaign will be successful?
新しいマーケティングキャンペーンは成功すると思いますか?
B:
Yes, I'm sure to say it will bring great results. We've put a lot of effort into it.
はい、きっと素晴らしい結果をもたらすでしょう。私たちは多くの努力を注ぎましたから。
A:
I'm so nervous about my exam results tomorrow.
明日の試験結果がすごく不安だよ。
B:
Don't worry, you studied so hard! You're sure to pass.
心配ないよ、あんなに一生懸命勉強したんだから!きっと合格するさ。
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