/aɪm hɪər tə lɜːrn/
I'M here to LEARN
「I'm」は短く「アイム」と発音し、「here to」はリエゾンして「ヒアトゥ」のようになります。「learn」は舌を巻くRの音に注意し、発音に重みを置くと良いでしょう。
"Used to express that one's primary purpose or intention in a particular place or situation is to acquire knowledge, skills, or experience."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、新しい学校、職場、セミナー、ワークショップ、または異文化交流の場など、様々な状況で自分の学習意欲や目的を明確に伝えたいときに使われます。単に「学びたい」という願望だけでなく、「そのためにここにいる」という現在の状況と目的を結びつけるニュアンスがあります。謙虚さや真剣さを示すことができ、特に初対面の人々に対して良い印象を与えることが多いです。フォーマル度はニュートラルですが、文脈によっては真面目な場での自己紹介や目的説明として適しています。ネイティブは、この表現を使う人に対して、意欲的で開かれた姿勢を持っていると感じるでしょう。
Hi everyone, I'm new here and I'm here to learn from all of you.
皆さん、こんにちは。新参者ですが、皆さんのから学びたいと思っています。
I don't have much experience in this field, but I'm here to learn.
この分野ではあまり経験がありませんが、学ぶためにここにいます。
Is there anything specific you'd like to achieve today?
今日、特に達成したいことはありますか?
Yes, I'm here to learn how to code better.
はい、もっとうまくコードを書く方法を学びたいです。
I'm not here to criticize, I'm here to learn and understand different perspectives.
批判しに来たのではありません。学び、様々な視点を理解するためにここにいます。
During this internship, I'm here to learn practical skills from the team.
このインターンシップでは、チームから実践的なスキルを学ぶためにここにいます。
Our main objective for this conference is clear: I'm here to learn about the latest industry trends.
この会議の主な目的は明確です。最新の業界トレンドについて学ぶためにここにいます。
As a new member of the research group, I'm here to learn the methodologies and contribute as much as possible.
研究グループの新メンバーとして、私は方法論を学び、できる限り貢献するためにここにいます。
I traveled all the way to Kyoto because I'm here to learn traditional Japanese pottery.
私は伝統的な日本の陶芸を学ぶために、はるばる京都まで来ました。
Don't be afraid to ask questions. Remember, we're all here to learn.
質問するのを恐れないでください。私たちは皆、学ぶためにここにいるのです。
I'm here to learn from my mistakes and improve.
私は自分の間違いから学び、改善するためにここにいます。
The new apprentice told us, 'I'm here to learn everything I can from the masters.'
新しい見習いは私たちに言いました。「師匠たちからできる限りのことを学ぶためにここにいます」と。
より直接的に「学びたい」という願望を表現します。「here」がないため、その場にいる目的を強調するニュアンスは薄いです。個人的な感情を伝える際に使われることが多いです。
より目的志向で、計画的な学習目標を指す際に使われます。「i'm here to learn」が現在の状態や意図を示すのに対し、こちらは長期的な目標や計画を強調するニュアンスがあります。よりフォーマルな文脈でも使用可能です。
よりフォーマルで、知識そのものを積極的に探し求めているという学術的・知的なニュアンスが強い表現です。日常会話よりも、学術発表や専門的な文脈で使われることが多いです。「i'm here to learn」よりも堅い印象を与えます。
学習に集中している状態を強調する表現です。すでに学習が進行している状況や、特定の期間中に学習に専念していることを示します。「i'm here to learn」が到着時点や開始時の目的を示すのに対し、こちらはその過程での姿勢を表します。
「〜するために」という目的を表す場合、「to + 動詞の原形」の形を使います。「for」の後には名詞か動名詞が続きます(例: I'm here for learning / I'm here for a lesson)。
「I'm here learning」は「私はここで学んでいます」という意味になり、既に学習が進行している状態を表します。「学ぶためにここにいる」という目的を表明する際には、「to learn」が適切です。
A:
Welcome everyone! What brings you here today?
皆さん、ようこそ!今日は何がきっかけでこちらへ?
B:
Hi, I'm Ken. I'm really excited about this topic, and I'm here to learn as much as I can.
こんにちは、ケンです。このテーマにとてもワクワクしていますし、できるだけ多くのことを学ぶために来ました。
A:
Any questions or specific expectations for this training session?
この研修セッションで何か質問や具体的な期待はありますか?
B:
Yes, I'm here to learn how to effectively use the new software and improve my team's workflow.
はい、新しいソフトウェアを効果的に使って、チームのワークフローを改善する方法を学びたいと思っています。
A:
You seem new to this knitting club. Do you have much experience?
この編み物クラブは初めてのようですね。経験はありますか?
B:
Not really, I'm just starting out. I'm here to learn from all the experienced members.
あまりありません、始めたばかりです。経験豊富な皆さんから学ぶためにここにいます。
Memorize - 無料で始めるAI英会話アプリ
AI英会話も無料で始められる英語学習アプリ。
単語帳、資格対策、文法学習まで、これ一つで。
iPhoneでスキャン
無料でダウンロード