/aɪm ˈhæpi aɪ dɪd ðæt/
I'm HAPPY I DID that
「アイム・ハッピー」は滑らかに、「アイ・ディッド・ザット」もリエゾンに注意して発音しましょう。特に『HAPPY』と『DID』を強調すると、嬉しい気持ちや満足感がより伝わりやすくなります。
"Expressing satisfaction, pleasure, or a lack of regret about a past action, decision, or experience."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、過去に行った行動や決断に対して、現在ポジティブな感情(喜び、満足、安堵、誇りなど)を抱いていることを表します。何かをすることに躊躇があったり、リスクがあったりしたけれど、結果的にそれが良い選択だったと感じる場面でよく使われます。後悔(regret)の感情の真逆を表現する際に最適です。非常に個人的な感情を伝えるため、日常会話で頻繁に用いられますが、フォーマルなビジネスシーンでも、自分の判断が正しかったと伝える際などに文脈を選んで使用できます。ネイティブは、自分の選択が正しかったと安心したり、誇らしく思ったりする場面で自然に用います。
I was hesitant to join the club, but I'm really happy I did that.
クラブに入るのをためらっていたのですが、本当に入ってよかったです。
It was a long drive, but I'm happy I did that road trip.
長いドライブでしたが、あのロードトリップに行って満足しています。
I almost gave up, but I'm happy I did that extra hour of practice.
もう諦めそうでしたが、もう1時間練習してよかったと思っています。
Thanks for encouraging me to try sushi; I'm happy I did that!
お寿司に挑戦するよう勧めてくれてありがとう。食べてみてよかったです!
I'm happy I did that; it taught me a lot about myself.
あれをしてよかった、自分自身について多くを学びました。
Implementing the new software was a challenge, but I'm happy I did that.
新しいソフトウェアの導入は大変でしたが、結果的にやってよかったです。
The decision to expand into the new market was bold, but I'm happy I did that.
新しい市場への拡大は大胆な決断でしたが、そうしてよかったと思っています。
Reflecting on my career path, I am genuinely happy I did that career change.
自分のキャリアパスを振り返ると、あの転職をして本当に良かったと感じています。
Despite the initial investment, I am happy I did that, as it significantly improved our operational efficiency.
初期投資はかかりましたが、あれをしてよかった、それによって業務効率が大幅に改善されましたから。
「happy」と「glad」はどちらも「嬉しい」という感情を表しますが、「glad」の方がややフォーマルな響きがあります。しかし、このフレーズにおいてはほとんど同じ意味で使われ、互換性があります。
「後悔していない」という否定形を使って、過去の行動が正しかったことを強調する表現です。「〜してよかった」という肯定的な感情を、後悔がないという視点から述べます。より強い肯定感を示すことがあります。
これは、具体的な行動ではなく「決定そのもの」が良かったと客観的に評価する表現です。「I'm happy I did that」が個人の感情に焦点を当てるのに対し、こちらは決定の妥当性に重きを置きます。
「満足している」という感情をよりフォーマルに表現する際に使われます。「happy」が純粋な喜びを含むのに対し、「satisfied」は期待通りであることや、十分であることへの満足感を示します。ビジネスシーンなどでも使いやすい表現です。
「I'm happy to do that」は「喜んで〜します」という未来の行動に対する意欲や喜びを表します。一方、「I'm happy I did that」は「〜してよかった」と、すでに完了した過去の行動に対する満足を表します。この2つは意味が全く異なるため、混同しないように注意が必要です。
「happy」は形容詞で、主語の状態を表します。副詞の「happily」を使うと文法的に誤りになります。「I'm happy」で「私は嬉しい」という状態を表すのが正解です。
A:
How's your pottery class going? I remember you were nervous about it.
陶芸教室どう?始める前は緊張してたって言ってたよね。
B:
Oh, it's great! I'm really happy I did that. It's so relaxing and I'm actually getting good at it!
ああ、すごくいいよ!本当にやってよかったと思ってる。すごくリラックスできるし、結構上達してるんだ!
A:
That was a tough proposal to present, but you handled it well.
あれは発表するのが大変な提案だったけど、うまく処理したね。
B:
Thanks. I thought about postponing it, but I'm happy I did that today. Now we can move forward.
ありがとう。延期しようかとも思ったんだけど、今日発表してよかったよ。これで先に進めるからね。
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