/aɪd lʌv tə hɪər ðæt/
I'd LOVE to HEAR that
「I'd」は「アイド」のように発音し、「love to」は続けて「ラヴトゥ」または「ラヴァ」のように聞こえることがあります。「that」のthは、舌を軽く噛んで「ザット」と発音します。全体的に、LOVEとHEARに強勢を置くと自然です。
"Used to express strong interest, eagerness, or pleasure in hearing information or a story that someone is offering to share or is about to share. It's a polite and positive way to encourage someone to speak."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、相手が何かを話そうとしている時や、情報を提供してくれたり、招待してくれたりした際に、それに対する強い関心や喜び、期待を丁寧に表現する際に使われます。単に「聞きたい」だけでなく、「聞けたら嬉しい」「ぜひ教えてほしい」という前向きな気持ちが込められており、相手の話を受け入れる肯定的な姿勢を示すことができます。フォーマルすぎず、カジュアルすぎないため、幅広い場面で使える非常に便利な表現です。ネイティブは、相手への敬意と好意を示すためによく用います。
Oh, you found a new cafe? I'd love to hear that!
おや、新しいカフェを見つけたんですか?ぜひ聞きたいです!
You're planning a trip to Japan? I'd love to hear about your itinerary.
日本への旅行を計画しているのですか?旅程についてぜひ聞きたいです。
I hear you had a great time at the concert last night. I'd love to hear that!
昨夜のコンサート、とても楽しかったそうですね。ぜひその話を聞かせてください!
If you have any feedback on the new project, I'd love to hear that.
新しいプロジェクトについて何かフィードバックがあれば、ぜひお聞かせください。
Our client mentioned some positive results. I'd love to hear that in detail during our next meeting.
クライアントが良い結果について触れていましたね。次の会議で詳しくぜひ聞きたいです。
My colleague has some interesting insights on market trends. I'd love to hear that.
同僚が市場のトレンドについて興味深い洞察を持っているそうです。ぜひ聞きたいですね。
You said you met an interesting person? I'd love to hear that story!
面白い人に会ったって言ってた?その話、ぜひ聞きたいな!
We've implemented your suggestions, and the team performance has improved. I'd love to hear that you're satisfied.
ご提案いただいた内容を実行し、チームの業績が向上しました。ご満足いただけたなら、それは嬉しいです。
If there's anything else you'd like to share about your experience, I'd love to hear that.
もしあなたの経験について他に何か共有したいことがあれば、ぜひお聞かせください。
The guide offered some historical facts about the castle. I'd love to hear that!
ガイドが城の歴史的事実をいくつか教えてくれました。ぜひ聞きたいです!
「I'd love to hear that」よりも少しフォーマルで、丁寧さが強調されます。喜びのニュアンスはありますが、「love」ほどの強い熱意ではなく、「喜んで聞きます」という控えめな好意を示します。
相手の提案やアイデア自体が良いことに対して使われます。具体的に話を聞きたいというよりも、「それは良いね」「素晴らしいアイデアだね」といった、内容に対する評価や同意のニュアンスが強いです。
「ぜひ聞きたい」という気持ちをさらに強調した表現で、「待ちきれないほど楽しみだ」という強い期待や興奮を表します。非常にカジュアルな響きがあり、ビジネスの場では避けるべきでしょう。
こちらも「楽しみにしている」という意味ですが、「I'd love to hear that」よりも少しフォーマルで、未来にその出来事が起こることを首を長くして待っているというニュアンスがあります。ビジネスメールの締めの言葉などでも使われます。
このフレーズにはよくある間違いの情報がありません
A:
Guess what happened to me this weekend!
この週末に私に何が起こったと思う?
B:
Oh, really? I'd love to hear that! Tell me all about it.
え、本当?ぜひ聞きたいな!全部話してよ。
A:
I have some new ideas for the marketing campaign.
マーケティングキャンペーンに関して新しいアイデアがあります。
B:
Excellent! I'd love to hear that. Please elaborate after this presentation.
素晴らしいですね!ぜひ聞きたいです。このプレゼンの後で詳しくお願いします。
A:
And finally, I'll tell you about a secret spot only locals know.
最後に、地元の人しか知らない秘密の場所についてお話ししますね。
B:
Oh, that sounds amazing! I'd love to hear that.
おお、それはすごいですね!ぜひ聞きたいです。
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