/aɪd lʌv tə wɜːrk/
I'd LOVE to WORK
「アイドゥ ラヴ トゥ ワーク」のように、`love`と`work`を強調し、`to`は弱く「タ」のように発音すると自然です。`'d`はほとんど聞こえないこともありますが、意識するとより丁寧な響きになります。
"A polite and enthusiastic expression indicating a strong desire or willingness to work in a particular capacity, for a specific organization, or on a certain project."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、単に「働きたい」という希望だけでなく、「喜んで働きたい」「ぜひ貢献したい」という前向きで強い熱意を伝える際に使われます。仕事の応募や面接、新しいプロジェクトへの参加表明、職務内容に関する提案など、自分の意欲や貢献意欲を伝えたいビジネスシーンや、少し改まった日常会話で適切です。丁寧度が高いため、ビジネスシーンや公式な場でも問題なく使用でき、相手に非常にプロフェッショナルで好印象を与えます。
They're starting a new volunteer project, and I'd love to work on it.
新しいボランティアプロジェクトが始まるんだけど、ぜひ参加したいな。
I heard about the startup, and their mission sounds great. I'd love to work with them someday.
あのスタートアップのこと聞いたよ。彼らのミッションは素晴らしいね。いつか彼らと一緒に働きたいな。
It sounds like an interesting internship. I'd love to work there during the summer.
面白そうなインターンシップですね。夏の間、そこで働きたいです。
If you need an extra hand for your art exhibition setup, I'd love to work with you.
あなたの美術展の設営で人手が足りないなら、ぜひ手伝わせてください。
I'd love to work on a team that's passionate about environmental issues.
環境問題に情熱を燃やすチームで働きたいです。
You're building something amazing; I'd love to work alongside you.
あなたは素晴らしいものを作り上げていますね。ぜひ一緒に働きたいです。
If there's a chance to help with the community garden, I'd love to work there.
コミュニティガーデンの手伝いの機会があれば、ぜひそこで働きたいです。
Thank you for this opportunity. I'd love to work for your company.
この機会をありがとうございます。御社でぜひ働きたいです。
I'd love to work on the upcoming project, as I have relevant experience in that area.
その分野で関連する経験がございますので、来るプロジェクトにぜひ参加したいと存じます。
Given my background in marketing, I'd love to work on expanding your market share in Asia.
私のマーケティングの経験を活かし、アジアでの市場シェア拡大にぜひ貢献したいと考えております。
I truly believe my skills align with your firm's objectives, and I'd love to work towards achieving them.
私のスキルは貴社の目標と合致すると確信しており、その達成に向けて尽力したいと存じます。
It would be an honor to contribute to such an innovative initiative; I'd love to work with your esteemed team.
このような革新的な取り組みに貢献できることは光栄であり、貴社の一員としてぜひ働かせていただきたいと存じます。
`I'd love to work` は `I'd like to work` よりも強い願望や熱意を表します。`like`は「~したい」という希望を伝える一般的な表現ですが、`love`は「喜んで〜したい」「ぜひ〜したい」という、より積極的で強い意欲を示します。`love`の方が感情がこもっており、相手に好印象を与えることが多いです。
`I want to work` は直接的でシンプルですが、`I'd love to work` に比べて丁寧さや洗練された印象が薄れます。特にビジネスやフォーマルな場では、`I want to work` だと少し blunt(ぶっきらぼう)に聞こえることがあります。`I'd love to work` は、より礼儀正しく、前向きな姿勢を伝えるのに適しています。
`I'm eager to work` は「〜することを切望している」「〜したくてたまらない」という、非常に強い熱意や期待を表します。`I'd love to work` も熱意を示しますが、`eager`はより切迫した、待ちきれないような気持ちを強調します。どちらもポジティブな表現ですが、`eager`の方がその気持ちの強さがストレートに伝わります。
`I wish to work` は非常にフォーマルで、やや古風な響きがあります。ビジネス文書や公式な場面で使われることがありますが、日常会話や一般的なビジネスシーンでは `I'd love to work` や `I'd like to work` の方が自然で親しみやすいです。`wish`は「〜したいと願う」というニュアンスで、必ずしもすぐに実現するというよりは、長期的な願望を表すことがあります。
`would love` の後には、不定詞(to + 動詞の原形)が続くのが一般的です。動名詞(-ing形)は「〜することが大好きだ」という一般的な好みを表現する際に使われることがありますが、「〜したい」という特定の願望を表す場合は不定詞を使用します。
「〜したい」という願望を表す場合、`would love` の後には `to` を使って動詞の原形を続けます。`for` は目的や理由を示す前置詞であり、この文脈では適切ではありません。
`I love to work` は「私は働くのが好きだ」という一般的な好みを指すことが多いです。それに対し、`I'd love to work` は「(今)〜したい」「ぜひ〜したい」という、その時点での具体的な願望や意欲を表します。文脈によって使い分けが必要です。
A:
So, why are you interested in this position at our company?
では、なぜ当社のこの職位に興味を持たれたのですか?
B:
I've followed your work for years, and I truly admire your company's innovative approach. I'd love to work for you.
長年御社の取り組みを拝見しており、その革新的なアプローチに深く感銘を受けております。ぜひ御社で働きたいです。
A:
We're putting together a team for the new sustainability project. Are you interested?
新しい持続可能性プロジェクトのチームを組んでいるのですが、ご興味はありますか?
B:
Absolutely! I have a strong background in environmental science, and I'd love to work on that initiative.
もちろんです!私は環境科学に強いバックグラウンドを持っているので、その取り組みにぜひ参加したいです。
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