ため息をつく
ため息
/saɪ/
SIGH
「サイ」と発音します。ghは発音しません。
She sighed deeply and sat down.
彼女は深くため息をついて座りました。
He sighed with relief.
彼は安堵のため息をつきました。
A heavy sigh escaped her.
重いため息が彼女から漏れました。
The wind sighed through trees.
風が木々の間をすすり泣くように吹きました。
She gave a tired sigh.
彼女は疲れたため息をつきました。
He sighed at the long queue.
彼は長い列にため息をつきました。
With a sigh, she agreed.
ため息とともに彼女は同意しました。
Don't sigh; just do it.
ため息をつかないで、やりなさい。
He heaved a sigh of exhaustion.
彼は疲労のため息をついた。
The audience sighed in appreciation.
観客は感嘆のため息をつきました。
sigh(ため息)とsign(署名/看板)は発音もスペルも異なります。
sighは静かなため息、groanは苦痛や不満を表すうめき声です。
この単語には派生語がありません
古英語では別の形でしたが、中英語で現在の形に変化しました。
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