ぶつぶつ言うこと、つぶやき、不明瞭な話し方、独り言
ぶつぶつ言っている、不明瞭に話す
/ˈmʌmblɪŋ/
MUMbling
最初の音節「マム」を強く発音します。「-ing」は「イング」とハッキリ発音せず、曖昧な「ィン」に近い音になります。日本人は「ン」の音を強くしがちですが、軽く流れるような音を意識しましょう。
His mumbling was hard to hear.
彼のつぶやきは聞き取りにくかったです。
She continued mumbling to herself.
彼女は独り言をぶつぶつ言い続けました。
Stop mumbling, speak clearly!
ぶつぶつ言わないで、はっきり話しなさい!
We heard some quiet mumbling.
私たちは静かなつぶやきを少し聞きました。
I caught his mumbling words.
私は彼のぶつぶつとした言葉を聞き取りました。
The speaker's mumbling was a problem.
話し手の不明瞭な発言は問題でした。
Her low mumbling caused confusion.
彼女の小さな声のつぶやきは混乱を招きました。
Avoid mumbling during presentations.
プレゼンテーション中は不明瞭な話し方を避けましょう。
A mumbling voice echoed slightly.
ぶつぶつとした声がわずかに響きました。
The defendant's mumbling was noted.
被告の不明瞭な発言が記録されました。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
mutterは、不満、怒り、いら立ちなどの感情を込めて「ぶつぶつ言う」というニュアンスが強いです。一方、mumblingは単に声が不明瞭で聞き取りにくい話し方全般を指し、必ずしも強い感情が伴うわけではありません。
murmurは、mutterよりも柔らかい響きで、「小声でささやく」ことや、心地よい、または聞き取りにくい「ざわめき」「かすかな音」を指すことが多いです。mumblingは、言葉がはっきりしない状態に焦点を当てています。
whisperは、声をほとんど出さずに「ささやく」ことを意味し、意図的に声を小さくして話します。mumblingは、声は出ているものの、発音が不明瞭であるために聞き取りにくい状態を指します。意図的な秘密の会話というよりは、話し方の癖や状況によるものです。
「mumbling」の語源は、動詞「mumble」に由来し、中英語の moumblyn や mumlen から来ています。これらは音を模倣する擬音語と考えられており、元々は口を閉じたまま不満などをつぶやく様子を表していました。言葉が不明瞭で聞き取りにくい様子を指す際に使われます。
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