論理、論理学、道理
筋道、合理性、妥当性
/ˈlɑːdʒɪk/
LOgic
最初の音節「ロ」を強く発音します。「l」の音は、舌先を上前歯の裏につけて発音し、日本語の「ラ行」とは異なります。「-gic」の「g」は「ジャ行」の音なので、「ジック」とクリアに発音しましょう。
That makes perfect logic.
それは完全に筋が通っています。
Where is the logic?
どこに論理があるのですか?
It's simple logic.
それは単純な論理です。
Her logic is always clear.
彼女の論理はいつも明確です。
The computer uses logic.
コンピューターは論理を使います。
I follow your logic.
あなたの論理を理解します。
Apply sound logic now.
今、適切な論理を適用してください。
We need better logic.
もっと良い論理が必要です。
His logic was flawed.
彼の論理は間違っていました。
This logic is undeniable.
この論理は否定できません。
「論理がない」と言う場合、"It has no logic."は文法的に間違いではありませんが、"There is no logic in it."や"It makes no sense."の方がより自然な英語表現です。"makes sense"(理にかなう)という表現もよく使われます。
「logic」は通常、不可算名詞として扱われるため、単数形で使う場合に冠詞「a」をつけないことが多いです。ただし、「a system of logic」のように、特定の論理システムや論法を指す場合は可算名詞として「a logic」とすることもあります。
「logic」は古代ギリシャ語の「logos」(言葉、理性、論理)に由来し、ラテン語の「logica」を経て古フランス語に入り、最終的に英語に取り入れられました。元々は哲学の一分野である論理学を指しましたが、後に「筋道」や「道理」といったより一般的な意味でも使われるようになりました。
Memorize - 無料で始めるAI英会話アプリ
AI英会話も無料で始められる英語学習アプリ。
単語帳、資格対策、文法学習まで、これ一つで。
無料でダウンロード