自己反省、内省、内観
/ˌɪntrəˈspɛkʃən/
in-tro-SPEC-tion
「イントロスペクション」とカタカナで発音しがちですが、最初の「イン」に軽くアクセントを置き、最も強く発音するのは「スペク」の部分です。最後の「-tion」は「ション」ではなく「シュン」に近い音で、短く発音するとより自然に聞こえます。
He needs some introspection.
彼にはいくらか内省が必要です。
Deep introspection brings clarity.
深い内省は明確さをもたらします。
A moment of introspection helps.
内省の瞬間は役立ちます。
Consider a period of introspection.
内省の期間を考えてみましょう。
Introspection enhances self-awareness.
内省は自己認識を高めます。
This encourages personal introspection.
これは個人の内省を促します。
Introspection is key for growth.
内省は成長の鍵です。
Employee introspection led to solutions.
従業員の内省が解決策につながりました。
Her introspection revealed true feelings.
彼女の内省が真の感情を明らかにしました。
Philosophy often involves introspection.
哲学はしばしば内省を含みます。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
introspectionは「現在から自己の内部」を深く見つめ、思考や感情を分析する行為を指します。一方、retrospectionは「過去の出来事や経験」を客観的に、あるいは感情を込めて振り返る行為を指します。対象が自己の心の内側か、過去の記憶かが主な違いです。
「introspection」は、「内へ」を意味するラテン語の接頭辞「intro-」と、「見る、観察する」を意味する動詞「specere」に由来します。文字通り「内側を見る」という意味合いが、自己の思考や感情を深く見つめる行為を表すようになりました。17世紀に英語に取り入れられ、特に心理学の分野で重要な概念として確立されました。
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