実業家、産業資本家
/ɪnˈdʌstriəlɪst/
inDUSstrialist
「インダストリアリスト」とカタカナ読みしがちですが、特に第二音節の「ダス (DUS)」に強いアクセントを置くことが重要です。また、「rial」の部分は「リアル」と伸ばさず、舌を丸めて素早く発音すると自然です。
He became a rich industrialist.
彼は裕福な実業家になりました。
He's a famous industrialist.
彼は有名な実業家です。
He was an influential industrialist.
彼は影響力のある実業家でした。
My uncle is an industrialist.
私のおじは実業家です。
She met a steel industrialist.
彼女は鉄鋼の実業家と会いました。
A young industrialist started a firm.
若い実業家が会社を立ち上げました。
She works for an industrialist.
彼女はとある実業家のために働いています。
The industrialist funded research.
その産業資本家は研究に資金を提供しました。
The industrialist had many factories.
その産業家は多くの工場を持っていました。
The industrialist donated to charity.
その実業家は慈善事業に寄付しました。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
'industrialist'は特に大規模な産業事業を経営する人物を指し、よりフォーマルで特定の分野の専門家というニュアンスが強いです。一方'businessman'はより一般的な「実業家」や「会社員」を指し、規模や分野を限定しません。
'industrialist'は既存の確立された大規模産業を経営する人物を指すことが多いのに対し、'entrepreneur'は新しいビジネスやベンチャーを立ち上げる「起業家」を指します。リスクを冒して革新的な事業を始めるというニュアンスが強いです。
この単語は、ラテン語の「industria」(勤勉、活動)に由来する「industry」(産業、勤勉)と、人や専門家を表す接尾辞「-ist」が組み合わさって形成されました。産業革命以降、大規模な事業を経営する人物を指す言葉として定着しました。
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