/aɪm ˈhæpi tə seɪ ðæt/
i'm HAPPY to SAY that
「happy」と「say」に強勢を置き、はっきりと発音します。「to」は弱く「タ」のように発音されることが多いです。全体的に喜びの感情を込めて話すと自然な響きになります。
"Used to introduce a positive statement or good news, expressing the speaker's pleasure or satisfaction in sharing that information. It implies that the information being conveyed is favorable and that the speaker is pleased to be the one to deliver it."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、聞き手にとって良い知らせやポジティブな情報を伝える際に使われます。単に事実を伝えるだけでなく、話し手自身がその情報を伝えられることに喜びや満足を感じているニュアンスが含まれます。個人的な成功、プロジェクトの進展、家族に関する良いことなど、幅広いポジティブな内容に適用可能です。 **どんな場面で使うか**: 個人的な会話からビジネスでの報告、公式な発表まで幅広く使えます。特に、相手に良い影響を与える情報や、期待されていた結果を伝える際に適しています。 **どんな気持ちを表すか**: 情報を共有できることへの満足感や喜び、そして聞き手にとっても良い報せであることへの配慮を表します。ポジティブな感情を乗せて伝えることで、より印象的なコミュニケーションが可能です。 **フォーマル度**: ニュートラルからややフォーマル。ビジネスシーンでの報告や公式な発表でも問題なく使えますが、親しい友人とのカジュアルな会話でも、少し丁寧な印象を与えつつ良いニュースを伝えることができます。 **ネイティブがどう感じるか**: 丁寧で前向きな印象を与えます。話し手が良いニュースを伝える際に使う表現として、聞き手は好意的に受け止めることが多いです。
I'm happy to say that the project has been completed ahead of schedule.
プロジェクトが予定より早く完了したことをご報告できて嬉しく思います。
I'm happy to say that all the issues we discussed have been resolved.
議論した全ての課題が解決したことをお伝えできて嬉しいです。
I'm happy to say that we've found a new place that we really love.
私たちが本当に気に入る新しい場所を見つけられたことをお知らせできて嬉しいです。
I'm happy to say that my sister finally got the promotion she was working so hard for.
妹が頑張っていた昇進をようやく手に入れたことをお伝えできて嬉しいです。
I'm happy to say that our team received an award for innovation this year.
私たちのチームが今年、イノベーション賞を受賞したことをお伝えできて光栄です。
After much hard work, I'm happy to say that the research findings are significant.
多くの努力の結果、研究結果が重要であることをお伝えできて嬉しく思います。
I'm happy to say that the children are all doing well in their new school.
子どもたちは新しい学校で皆元気にやっていることをお伝えできて嬉しいです。
I'm happy to say that your application has been successful.
あなたの申請が成功したことを喜んでお知らせいたします。
I'm happy to say that we reached an agreement after a long discussion.
長い議論の末、合意に達したことをご報告できて嬉しく思います。
I'm happy to say that I passed my driving test on the first try!
運転免許試験に一発で合格したことをお伝えできて嬉しいです!
I'm happy to say that the weather forecast for the weekend looks promising.
週末の天気予報は良さそうだとお伝えできて嬉しいです。
I'm happy to say that the event tickets are now available for purchase.
イベントチケットが購入可能になったことをお知らせできて嬉しいです。
「〜と発表できて光栄です/嬉しいです」という、より公式な発表の場面で使われる表現です。個人的な喜びというよりは、公に情報を共有する行為に重点が置かれ、フォーマルな度合いが高まります。ビジネス会議やプレスリリースなどでよく用いられます。
「〜と報告できて嬉しいです」という、特にビジネスや公式な状況での進捗報告や結果の伝達に適した表現です。個人的な感情よりも、情報伝達としての「報告」のニュアンスが強く、客観的な事実の伝達に重きを置きます。
非常にカジュアルで直接的な表現で、「良いニュースがあるよ!」といった強い感情を伴います。友人との会話などで使われることが多く、「I'm happy to say that」よりも個人的で口語的です。
「〜と申し上げられることを大変光栄に存じます」という、非常に丁寧で強調された表現です。公式な場や、特に重要な良いニュースを伝える際に使われます。よりフォーマルで改まった印象を与え、喜びの度合いも強くなります。
「happy」は形容詞であり、「be動詞 + 形容詞 + to不定詞」の形が正しいです。「happily」は副詞なので、この文脈では適切ではありません。
「happy to do something」は「〜して嬉しい」という決まった表現です。「happy saying」は文法的に間違いではありませんが、この状況で「〜を言って嬉しい」という意味を表す際には「to say」を使用します。
文頭にこのフレーズを使う場合、「that」を省略することは口語では可能ですが、特に書き言葉やビジネスシーンでは「that」を省略せずに使用する方がより明確で丁寧な印象を与えます。
A:
How's the Q3 sales report coming along?
第3四半期の売上報告はどうですか?
B:
I'm happy to say that we exceeded our targets by 15% this quarter.
今四半期は目標を15%上回ったことをご報告できて嬉しいです。
A:
So, how are things going in your new city?
新しい街での生活はどう?
B:
I'm happy to say that I've settled in quite well and already made some new friends.
かなりうまく馴染めて、もう何人か新しい友達もできたことをお伝えできて嬉しいよ。
A:
I'm happy to say that our new product line has been exceptionally well-received by customers.
当社の新製品ラインナップがお客様に大変好評いただいていることをご報告できて光栄です。
B:
That's fantastic news! What do you attribute that success to?
それは素晴らしいニュースですね!その成功は何に起因しているとお考えですか?
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