/aɪm ə bɪɡ ˈriːdər/
I'm a BIG READER
「big」の「g」はほとんど発音せず、次の「reader」と滑らかにつなげます。「reader」の「リー」の部分に強勢を置いて発音すると、より自然に聞こえます。
"Used to describe oneself as someone who reads a lot of books, articles, or other materials, often for pleasure and as a regular habit."
ニュアンス・使い方
「i'm a big reader」は、自分が読書を趣味とし、頻繁に楽しんでいることを伝えるカジュアルで自然な表現です。単に「本を読む」という事実だけでなく、「読書家である」というアイデンティティや習慣が強く含まれています。自己紹介や趣味の話をする際によく使われ、相手に知的な印象を与えることもあります。友人との会話から、比較的フォーマルな場での軽い自己紹介まで、幅広いシーンで利用可能です。
I'm a big reader, so my ideal weekend involves a good book and a cup of tea.
私は読書家なので、理想的な週末は良い本と一杯の紅茶を楽しみます。
She's a big reader; she finishes a novel almost every week.
彼女はかなりの読書家で、ほぼ毎週小説を読み終えます。
Since I'm a big reader, I always look forward to visiting new bookstores.
私は読書家なので、新しい書店を訪れるのをいつも楽しみにしています。
If you're a big reader, you'll love this new fantasy series.
もしあなたが読書家なら、この新しいファンタジーシリーズはきっと気に入るでしょう。
During my commute, I'm a big reader on my e-reader.
通勤中、私は電子書籍でよく本を読んでいます。
He's a big reader of history books, always learning new facts.
彼は歴史書の大読書家で、常に新しい事実を学んでいます。
My mom is a big reader and she passes on all her favorite books to me.
私の母は大の読書家で、お気に入りの本をすべて私にくれます。
I'm a big reader, which helps me stay updated on various industry trends.
私は読書家なので、様々な業界のトレンドについて常に最新情報を得るのに役立っています。
As a big reader, I often find inspiration for new projects in business biographies.
読書家として、私はビジネスの伝記から新しいプロジェクトのインスピレーションを得ることがよくあります。
Personally, I am a big reader, which I believe contributes significantly to my broad perspective and analytical skills.
個人的には、私は読書家であり、それが私の幅広い視点と分析スキルに大きく貢献していると信じています。
「I read a lot」は単に「たくさん本を読む」という事実を述べる表現です。一方、「i'm a big reader」は「私は読書家である」というアイデンティティや習慣を強調し、より自然でこなれた印象を与えます。
「I love reading」は読書が好きという感情を直接的に表現します。「i'm a big reader」は、読書が好きであることに加え、頻繁に読書をする習慣があることを含意します。
「avid」は「熱心な」「貪欲な」という意味で、「big reader」よりもさらに情熱的な読書家であることを強調します。ややフォーマルまたは文学的な響きがあります。
「〜にハマっている」「〜に夢中だ」という、よりカジュアルな表現です。最近本に集中している、といったニュアンスも含むことがあります。
「たくさん読む人」の意味で「much」を使いたくなることがありますが、「much reader」という表現は一般的ではありません。「big reader」が「多読家」を意味する自然なコロケーションです。
動詞「like」の後に動詞を使う場合は動名詞(-ing形)にするか、不定詞(to V)を使います。「I like reading books a lot」も正しいですが、「I'm a big reader」の方がより洗練された自然な自己紹介になります。
A:
So, what do you usually do in your free time, Ken?
それで、ケンさん、普段は暇な時何をしていますか?
B:
I'm a big reader, so I spend a lot of time at the library or bookstores. How about you?
私は読書家なので、図書館や書店で過ごすことが多いですね。あなたはいかがですか?
A:
Have you read anything good lately?
最近何か面白い本読んだ?
B:
Always! As you know, I'm a big reader. I just finished 'The Midnight Library' and it was fantastic.
もちろん!知ってると思うけど、私は大の読書家だからね。『ミッドナイト・ライブラリー』を読み終えたところで、素晴らしかったよ。
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