/aɪm ə bɪɡ ˈiːtər/
I'm a big EATer
「I'm a」は「アイマ」のように短くつながることが多いです。「big」ははっきりと発音し、「eater」の「ea」は長く伸ばす「イー」の音を意識して、ストレスを置いて発音しましょう。
"A phrase used to describe oneself as someone who eats a large amount of food, often with enthusiasm."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、自分がたくさんの食べ物を食べることを表現する際に使われます。通常、ネガティブな意味合いではなく、自分の食欲を正直に伝える、あるいは少しユーモラスに伝える意図があります。時には「食べるのが好き」というポジティブなニュアンスも含まれることがあります。フォーマルな場面で使うことは稀ですが、カジュアルな自己紹介や友人との会話、レストランでの注文時など、日常的な状況で非常に自然に使われます。相手に親しみやすい印象を与えることもあります。
I'm a big eater, so I usually order a large portion.
私は大食いなので、たいてい大盛を注文します。
Don't worry about cooking too much; I'm a big eater!
料理を作りすぎる心配はいりませんよ。私は大食いですから!
He's always hungry because he's a big eater.
彼はいつもお腹を空かせている、大食漢だからね。
When we go to a buffet, my husband always says, 'I'm a big eater, so I'll get my money's worth!'
ビュッフェに行くとき、夫はいつも「僕は大食いだから、元を取るぞ!」と言っています。
Are you a big eater or a light eater?
あなたはたくさん食べる方ですか、それとも小食な方ですか?
Even though I'm a big eater, I try to eat healthy most of the time.
大食いではありますが、たいていは健康的な食事を心がけています。
She claims to be a light eater, but I know she's secretly a big eater.
彼女は小食だと言い張るけど、実は大食いなのを知ってるよ。
During our team dinner, I confess, 'I'm a big eater, so I hope there's plenty of food!'
チームの夕食中、私は「私は大食いなので、たくさん食べ物があるといいな!」と告白しました。
As for dietary preferences, I'm a big eater, so large portions are usually welcome.
食事の好みについてですが、私はよく食べる方なので、大盛りは通常歓迎です。
I appreciate the generous serving; I'm quite a big eater.
たっぷりとした盛り付けに感謝いたします。私はかなりの大食いですので。
「i'm a big eater」が「私は大食いです」と自分の性質を表すのに対し、「I eat a lot」は「私はたくさん食べる」と行為そのものを直接的に表現します。どちらも意味は似ていますが、「big eater」の方がより定型的なフレーズとして使われます。
「appetite」は「食欲」を意味するため、「私は食欲旺盛です」というニュアンスになります。食べる量が多いという点では似ていますが、「big eater」が「たくさん食べる人」という人格や習慣を指すのに対し、「big appetite」は「強い食欲」という状態や能力を指します。どちらも一般的な表現です。
「I'm a foodie」は「私は食いしん坊です」と訳されることもありますが、「美味しいものを食べることが大好きで、食にこだわりがある人」というニュアンスが強いです。単に食べる量が多いという意味だけでなく、料理や食材への関心の深さを表します。食べる量が少ない人でもfoodieを自称することがあります。
「とてもたくさん」という意味で「very much」を使いたくなることがありますが、動詞「eat」を修飾する際には「a lot」を使うのが自然です。「very much」は「like very much」のように動詞+目的語の後に置かれるか、特定の文脈で使われます。
「heavy」も「大きい」という意味で使われますが、食べ物の量に関して「大食い」を表現する際には「big eater」が標準的なコロケーションです。「heavy drinker」(大酒飲み)のような表現はありますが、「heavy eater」はあまり使われません。
A:
What kind of restaurant should we go to for lunch?
ランチはどんなレストランにする?
B:
I'm a big eater, so somewhere with generous portions would be great!
私は大食いだから、量が多いところが嬉しいな!
A:
Wow, you finished that whole pizza by yourself!
わぁ、ピザ一枚全部一人で食べちゃったね!
B:
Yeah, I'm a big eater. I can't resist good food!
うん、私は大食いなんだ。美味しいものには目がないんだよね!
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