/aɪd laɪk tu ɪnˈvaɪt juː/
i'd LIKE to inVITE you
「アイドゥ ライクトゥ インヴァイトゥ ユー」のように発音し、「like」と「invite」を特に強調すると自然です。「to」は弱く「タ」のように発音されることが多いです。
"A polite expression used to offer an invitation to someone for an event, a meal, or any social or professional gathering. It conveys a desire to host or include the person with respect."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、相手を特定のイベント、食事、会議など、何らかの場に招きたいときに使われる、非常に丁寧で礼儀正しい表現です。直接会って伝える場合だけでなく、電話やメールなどの書面でも幅広く利用できます。 相手への敬意や配慮を示し、「ぜひ来てほしい」という気持ちを丁重に伝えます。一方的な誘いではなく、相手の都合や意思を尊重するニュアンスが含まれており、強制的な印象を与えません。ビジネスシーンや公式な場、初対面の人、目上の人に対して使うのに特に適していますが、親しい友人や家族にも、より丁寧な印象を与えたい場合に使うことができます。この表現を使うことで、聞き手には礼儀正しい人、育ちの良い人という好印象を与えるでしょう。
I'd like to invite you to my birthday party next Saturday.
来週の土曜日に私の誕生日パーティーにご招待したいのですが。
We'd like to invite you to attend our annual conference.
弊社の年次会議にご出席いただきたく存じます。
I'd like to invite you to join our project team.
私たちのプロジェクトチームに参加していただきたいのですが。
The committee would like to invite you as a keynote speaker for the event.
委員会は、イベントの基調講演者としてあなたをお招きしたく存じます。
I'd like to invite you over for dinner sometime next week.
来週あたり、うちに夕食に来てほしいんだけど。
I'd like to invite you to see a movie with us this weekend.
この週末、私たちと一緒に映画を観に行かない?
I'd like to invite you for a cup of coffee this afternoon to discuss the proposal.
今日の午後、提案について話し合うためにコーヒーをご一緒しませんか?
We'd like to invite you to share your valuable insights with our team.
私たちのチームにあなたの貴重な知見を共有していただきたく存じます。
The university would like to invite you to deliver a guest lecture.
大学はあなたに特別講義をしていただきたく、お招きしたいのですが。
I'd like to invite you to the opening ceremony of the new art exhibition.
新しい美術展のオープニングセレモニーにご招待したいのですが。
「I'd like to invite you」よりも直接的で、フォーマル度が低く、カジュアルな場面や親しい間柄で使われます。ビジネスシーンや目上の人に対しては避けるべきです。
相手に「招待してもいいですか?」と許可を求めるニュアンスが含まれます。相手への配慮はありますが、「I'd like to invite you」ほどストレートな招待の意向表明ではありません。
こちらは「〜に来たいですか?」と相手の意向を尋ねる質問形式の誘い方です。直接的な招待の言葉ではありませんが、柔らかく相手を誘う際に使われます。
非常にカジュアルで直接的な誘い。「〜へ行こう」という意味で、親しい友人や家族に対して使われます。「I'd like to invite you」のような丁寧さやフォーマルさはありません。
受動態の形で「あなたは〜に招待されています」と伝える表現です。招待状や公式なアナウンスでよく使われ、招待の事実を通知するニュアンスが強いです。個人的な誘いというよりは、公式な通知に近い印象を与えます。
'would like' の後には動名詞ではなく不定詞(to + 動詞の原形)が来ます。「〜したい」という意図を伝える表現です。
'invite' は他動詞なので、目的語(you)を直接取ります。間に余分な前置詞 'to' は不要です。
'I like to invite you' は「私はあなたを招待するのが好きだ」という意味になります。丁寧な招待の意向を伝える場合は、助動詞 'would' の短縮形 'I'd' を使って「〜したい」と表現します。
A:
We are organizing a seminar on digital marketing next month.
来月、デジタルマーケティングに関するセミナーを企画しています。
B:
Oh, that sounds very interesting.
おお、それは大変興味深いですね。
A:
Yes, and I'd like to invite you to join us as a special guest.
はい、つきましては、特別ゲストとしてご参加いただきたく存じます。
B:
I'd be honored to accept your invitation.
光栄にも、喜んでお受けいたします。
A:
Are you free this Saturday evening?
今週の土曜の夜、空いてる?
B:
I think so. Why?
たぶん。どうしたの?
A:
I'm hosting a small get-together at my place, and I'd like to invite you.
家でささやかな集まりを開くから、あなたを誘いたいんだけど。
B:
Sounds great! What time should I come?
いいね!何時に行けばいい?
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