呪い、のろい
悪態、ののしり言葉
呪う、ののしる
/kɜːrs/
curse
「カース」のように発音。「cur」は「カー」、「se」は軽く「ス」と発音します。「course」と似ていますが、母音が異なります。
The witch put a curse on him.
魔女は彼に呪いをかけました。
He cursed loudly in frustration.
彼は苛立ちで大声で悪態をつきました。
The family curse was broken.
一家の呪いは解かれました。
She cursed her bad luck.
彼女は自分の不運を嘆きました。
The ancient curse was real.
その古代の呪いは本物でした。
He cursed under his breath.
彼は小声で悪態をついた。
The villagers believed in curses.
村人たちは呪いを信じていました。
She never curses in public.
彼女は人前で絶対に悪態をつきません。
Using curses is inappropriate.
悪態をつくのは不適切です。
Poverty can feel like a curse.
貧困は呪いのように感じることがあります。
「呪いをかける」は「put a curse on」を使います。
「呪いを解く」は「lift a curse」が一般的です。
古英語の「curs」から派生。元々は神に罰を願う祈りという意味で、後に悪態や呪いの意味に発展しました。
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