span
noun, verb広がり
/spæn/
years
noun年数
/jɪrz/
違いの詳細
基本的なニュアンス
spanは物理的・時間的な広がりを表し、yearsは特定の時間単位である「年」を指します。
The bridge has a span of 500 meters.
その橋は500メートルの広がりを持っています。
She lived here for ten years.
彼女はここに10年間住んでいました。
使用場面
spanは一般的に広がりや期間を示す際に使われ、yearsは年数を具体的に述べる時に使用されます。
His career spans over two decades.
彼のキャリアは20年以上にわたります。
He is ten years old.
彼は10歳です。
文法的な違い
spanは名詞としても動詞としても使えるが、yearsは名詞としてのみ使われます。
The event spanned several days.
そのイベントは数日間にわたりました。
There are four years in a college program.
大学のプログラムは4年です。
フォーマル度
spanはフォーマルな文脈でも使われることが多く、yearsはカジュアルな会話でもよく使われます。
The study spanned several generations.
その研究は数世代にわたりました。
We met three years ago.
私たちは3年前に会いました。
使い分けのポイント
- 1spanは広がりを表す時に使う。
- 2yearsは具体的な年数を示す時に使う。
- 3spanは時間の幅を示す時に使うことが多い。
- 4yearsは年齢や期間に関する情報で使う。
- 5文脈によって使い分けると良い。
よくある間違い
spanは名詞として使う時は「a」をつける必要があります。
spanは「広がり」を示すため、ここでは「spent」を使うのが適切です。
確認クイズ
Q1. spanとyearsの違いは何ですか?
解説を見る
spanは物理的な広がりや期間を示し、yearsは特定の年数を表します。
Q2. 次の文で正しいのはどれですか?
解説を見る
正しい文は「spans」を使った文です。
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