secondhandとused-upの違い
secondhandは再利用品、used-upは使用済みで無価値という違いがあります。
secondhand
adjective再利用品
/ˈsɛkəndˌhænd/
used-up
adjective使い切った
/juːzd ʌp/
違いの詳細
基本的なニュアンス
secondhandは他の人によって使われたがまだ価値があるものを指します。一方、used-upは完全に使い切られて価値がなくなったものを意味します。
I bought a secondhand book.
私は中古の本を買いました。
The used-up batteries are in the trash.
使い切った電池はゴミ箱にあります。
使用場面
secondhandは主に物品に関して使われることが多く、特に衣服や本などに使われます。used-upは物の状態を表すため、特に消耗品に関連して使われます。
She loves secondhand clothes.
彼女は中古の服が好きです。
He threw away the used-up ink cartridge.
彼は使い切ったインクカートリッジを捨てました。
文法的な違い
secondhandは形容詞として名詞を修飾しますが、used-upは過去分詞として、一般的に状態を表します。
I found a secondhand bike.
私は中古の自転車を見つけました。
The used-up paper is recycled.
使い切った紙はリサイクルされます。
使い分けのポイント
- 1secondhandは物の状態を示すときに使う。
- 2used-upは消耗品に使われることが多い。
- 3secondhandは特に衣服や本に関連する。
- 4使い切ったものはused-upを用いる。
- 5secondhandの方が価値が残っていることを示す。
よくある間違い
used-upは価値がないものを指すため、間違いです。
本に対してused-upは不適切で、secondhandが正しいです。
確認クイズ
Q1. secondhandは何を指しますか?
解説を見る
secondhandは再利用された商品を指します。
Q2. used-upの状態はどれですか?
解説を見る
used-upは完全に使い切られた状態を意味します。
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