impute
verb帰属させる
/ɪmˈpjuːt/
imputed
verb帰属させた
/ɪmˈpjuːtɪd/
違いの詳細
基本的なニュアンス
imputeは何かを他の要因に帰属させる行為を指しますが、imputedはその行為が完了した状態を示します。
We can impute the results.
結果を帰属させられます。
The results were imputed.
結果は帰属されました。
使用場面
imputeは主に分析や評価の文脈で使用され、imputedは研究や報告書などで過去のデータに言及する際に使われます。
They impute the error.
彼らは誤りを帰属させます。
Errors were imputed to bias.
誤りはバイアスに帰属されました。
文法的な違い
imputeは動詞の原形で、imputedは過去形です。文の中での使い方が異なります。
Please impute this data.
このデータを帰属させてください。
The data was imputed last week.
データは先週帰属されました。
フォーマル度
imputeはフォーマルな文脈で使われることが多く、imputedも同様ですが、過去の文脈でより一般的です。
We should impute the findings carefully.
結果を慎重に帰属させるべきです。
The findings were imputed correctly.
結果は正しく帰属されました。
使い分けのポイント
- 1imputeは現在形、imputedは過去形です。
- 2推測や評価の際に使う動詞です。
- 3データ分析でよく使われます。
- 4過去のデータを述べる際にimputedを使います。
- 5学術的な文脈での使用が一般的です。
よくある間違い
過去形にはimputedを使うべきです。
過去形の文脈ではimputedが必要です。
確認クイズ
Q1. imputeの意味は何ですか?
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imputeは『値を帰属させる』という意味があります。
Q2. imputedの文法は?
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imputedは過去形の動詞です。
Q3. 次の文で正しい形はどれか? 'The results were ____.'
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過去形の文脈なのでimputedが必要です。