everybody
noun全員
/ˈɛvriˌbɒdi/
folks
noun人々
/foʊks/
違いの詳細
基本的なニュアンス
everybodyはあらゆる人々を指し、特に特定の集団を意識しない言葉です。一方、folksは親しい関係の人々を指すことが多く、カジュアルな表現です。
Everybody is here.
全員がここにいます。
How are you, folks?
みんな、元気ですか?
使用場面
everybodyは公式な場面でも使われるのに対し、folksはカジュアルな会話や親しい関係での使用が一般的です。
Everybody needs to listen.
全員が聞く必要があります。
Folks, let’s start!
みんな、始めましょう!
文法的な違い
everybodyは単数扱いですが、folksは複数扱いです。文法的に異なる形で使われる点に注意が必要です。
Everybody loves pizza.
全員がピザを愛しています。
Folks are coming over.
人々がやってきます。
フォーマル度
everybodyはフォーマル度が高く、ビジネスシーンでも使用できますが、folksはカジュアルで親しい場面で使うことが多いです。
Everybody has a role to play.
全員が役割を持っています。
See you later, folks!
じゃね、みんな!
使い分けのポイント
- 1everybodyは公式な場面で使うと良い。
- 2folksは友人や家族に使うのがオススメ。
- 3everybodyは単数扱い、folksは複数扱い。
- 4カジュアルな会話ではfolksが自然。
- 5ビジネスシーンではeverybodyを選ぶと良い。
よくある間違い
everybodyは単数扱いなので、動詞も単数形にする必要があります。
folksは複数形なので、動詞も複数形にしなければなりません。
確認クイズ
Q1. everybodyはどのような意味ですか?
解説を見る
everybodyは「全ての人」という意味です。
Q2. folksはどのような場面で使いますか?
解説を見る
folksはカジュアルな会話で使われることが多いです。
Q3. どちらの単語が単数扱いですか?
解説を見る
everybodyは単数形で、folksは複数形です。
各単語の詳細
Memorize - 無料で始めるAI英会話アプリ
「分かる。話せる」を最速で。
AI英会話も無料で始められる英語学習アプリ。
単語帳、資格対策、文法学習まで、これ一つで。
iPhoneでスキャン
無料でダウンロード