dull
adjective退屈な
/dʌl/
dullard
noun鈍感な人
/ˈdʌl.ərd/
違いの詳細
基本的なニュアンス
dullは物事が面白くない、または知的な刺激が少ないことを指します。一方、dullardは知識や理解が乏しい人を指す言葉です。
The movie was dull.
その映画は退屈だった。
He is a dullard.
彼は鈍感な人だ。
使用場面
dullは形容詞として多くの状況で使用されますが、dullardは名詞で、特定の人を指す際に使用します。
This task is dull.
この作業は退屈だ。
Don't be a dullard.
鈍感な人にならないで。
文法的な違い
dullは形容詞で、名詞を修飾しますが、dullardは名詞そのもので、特定の人を表します。
The dull lecture bored everyone.
その退屈な講義は皆を退屈させた。
She called him a dullard.
彼女は彼を鈍感な人と呼んだ。
フォーマル度
dullは日常会話でも使われますが、dullardは少し古風で、あまり一般的ではない表現です。
It was a dull day.
退屈な一日だった。
He acted like a dullard.
彼は鈍感に振る舞った。
使い分けのポイント
- 1dullは物事の面白さを表す時に使う。
- 2dullardは人を表す名詞として使う。
- 3会話ではdullが一般的に使われやすい。
- 4dullは色や音にも使える形容詞。
- 5dullardはネガティブな意味合いが強い。
よくある間違い
dullardは名詞なので、冠詞が必要です。
dullardは人を指す名詞なので、映画に使えません。
確認クイズ
Q1. dullの意味は何ですか?
解説を見る
dullは「退屈な」という意味です。
Q2. dullardはどのような意味ですか?
解説を見る
dullardは「鈍感な人」を指します。
Q3. dullを使った正しい文はどれ?
解説を見る
正しい文は「The lecture was dull.」です。
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