/biː kiːn tuː viː/
be KEEN to V
「keen」を強く発音しましょう。「to」は動詞の原形を伴う不定詞のtoなので、弱く「タ」のように発音されることが多いです。
"To be very eager, enthusiastic, or strongly desirous to perform a particular action or achieve a specific goal."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、ある行動を起こすことに対して強い意欲や熱意を持っている状態を表します。単に「want to do」よりも、その行動に対するポジティブな関心や興奮のニュアンスが含まれます。主に、個人的な興味や目標、または仕事上のプロジェクトなど、前向きな姿勢を示したい様々な場面で使われます。フォーマル度は比較的ニュートラルで、友人とのカジュアルな会話からビジネスシーンまで幅広く使用できます。特に、自分が何かを「ぜひやりたい」という気持ちを強調したい時に適しています。ネイティブスピーカーは、この表現を使う人に対して、意欲的で前向きな印象を抱きます。特にイギリス英語圏でよく使われる表現ですが、アメリカ英語圏でも十分に理解され、使用されます。
I'm keen to try that new restaurant everyone's talking about.
みんなが話しているあの新しいレストラン、ぜひ行ってみたいです。
She's really keen to learn how to play the guitar.
彼女はギターの弾き方を本当に習いたがっています。
We're keen to go hiking this weekend if the weather is good.
週末、天気が良ければぜひハイキングに行きたいです。
My kids are keen to visit the amusement park again.
うちの子たちはまた遊園地に行きたがっています。
Are you keen to join us for a movie tonight?
今夜、私たちと一緒に映画どうですか?
Our team is keen to take on more challenging projects.
私たちのチームは、より挑戦的なプロジェクトに意欲的に取り組みたいと考えています。
The company is keen to expand its market share in Asia.
当社はアジアでの市場シェア拡大に意欲的です。
I'm keen to develop my skills in project management.
プロジェクト管理のスキルを向上させたいと強く思っています。
The committee is keen to address these issues promptly.
委員会はこれらの問題に迅速に対処することを熱望しております。
We are keen to establish a strong partnership with your organization.
貴社との強力なパートナーシップを構築することを強く望んでおります。
最も一般的な表現で、単純な願望を表します。「be keen to」よりもカジュアルで、熱意の度合いはやや低いです。
「be keen to」と非常に似ており、ほとんど同じ意味で使われます。どちらも強い期待や意欲を表しますが、「eager to」はアメリカ英語でより頻繁に使われる傾向があります。
将来起こる出来事を「楽しみにしている」という気持ちを表します。行動したいという意欲よりも、その結果やイベントへの期待に焦点が当たります。また、toの後は動名詞(-ing形)が来ます。
「待ちきれないほど〜したい」という、非常に強い期待や興奮を表す、口語的でカジュアルな表現です。ビジネスシーンではあまり適切ではありません。
ある事柄や活動に「興味がある」「関心がある」という意味で、「be keen to」のように積極的に行動したいという強い意欲までは含まない場合があります。toの後は動名詞(-ing形)が来ます。
「〜することに熱心である」と動詞の原形を続ける場合は、前置詞の「to」を使用します。「for」は目的を示すこともありますが、この構文では「to」が正しいです。
「be keen to」の「to」は不定詞の一部なので、後ろには動詞の原形(v)が来ます。動名詞(v-ing)は使いません。
A:
What are you planning for the weekend?
週末は何を計画してる?
B:
I'm keen to finally check out that new art exhibition. Want to come along?
あの新しい美術展、ついに見に行きたいんだ。一緒に行く?
A:
We need someone to lead the new sustainability initiative.
新しい持続可能性イニシアティブを率いる人材が必要だね。
B:
I'd be keen to take on that role. I have a lot of ideas.
その役割、ぜひ引き受けたいです。たくさんのアイデアがありますから。
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