(特に教会堂の)後陣、半円形または多角形の突出部
/æps/
APSE
日本人には「アプス」と聞こえますが、「ア」は日本語の「ア」よりも口を大きく横に開けて発音する「æ」の音を意識しましょう。唇を横に引き、舌の先は下の歯の裏につけるイメージです。最後の「ps」は破裂音なので、はっきりと発音することを心がけてください。
The apse is at the end.
後陣は端にあります。
Look at the church's apse.
その教会の後陣を見てください。
This apse is very old.
この後陣はとても古いです。
An apse adds unique beauty.
後陣は独特の美しさを加えます。
We discussed the apse design.
後陣のデザインについて議論しました。
Restoration work on the apse.
後陣の修復作業。
The apse features a mosaic.
その後陣にはモザイクが施されています。
The church has a grand apse.
その教会には壮麗な後陣があります。
The apse dates to 1200.
その後陣は1200年にさかのぼります。
The apse holds ancient relics.
後陣には古代の遺物が保管されています。
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この単語は、古代ローマ建築における半円形の部分を指すラテン語の「absis」に由来します。後に、特に教会建築において、身廊や内陣の終端にある半円形または多角形の突出部を指すようになりました。初期キリスト教建築で特徴的な要素です。
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