無定形であること、不定形性、非晶質性
/əˈmɔːrfəsnəs/
aMORphousness
第2音節の「mor」を強く発音しましょう。最初の「a」は弱く「ア」に近い音で、最後の「-ness」は「ネス」と短く、語尾の「s」はクリアに発音するのがポイントです。特に「r」の音は舌を巻くように意識するとネイティブらしい響きになります。
The cloud's amorphousness shifted slowly.
雲の不定形さはゆっくりと動きました。
The gas showed complete amorphousness.
そのガスは完全な無定形性を示しました。
I struggled with the concept's amorphousness.
その概念の曖昧さに苦戦しました。
Its amorphousness perplexed the researchers.
その無定形性は研究者を困惑させました。
The painting expressed pure amorphousness.
その絵は純粋な不定形性を表現していました。
We noted the material's structural amorphousness.
私たちはその材料の構造的無定形性に注目しました。
Such amorphousness causes design challenges.
そのような不定形性は設計上の課題を引き起こします。
Avoid amorphousness in your project scope.
プロジェクトの範囲に曖昧さを避けてください。
Its amorphousness made it hard to classify.
その不定形性は分類を困難にしました。
Philosophical amorphousness challenges our understanding.
哲学的な不定形性は私たちの理解を試します。
「amorphousness」は名詞なので、名詞「plan」を修飾する形容詞としては使えません。この場合は形容詞の「amorphous」(無定形の)を使用するのが正しいです。品詞の違いに注意しましょう。
amorphousは「無定形の、不定形の」という意味の形容詞で、名詞や代名詞を修飾します。一方、amorphousnessは名詞で「無定形であること、不定形性」という意味であり、状態や性質そのものを指します。両者は品詞が異なり、文中で果たす役割が異なります。
この単語は、ギリシャ語の「a-」(~がない)と「morphē」(形)から派生した形容詞「amorphous」に、状態や性質を表す接尾辞「-ness」が付いて名詞化されました。「形がないこと、不定形性」という意味が、その語源に忠実に表れています。
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