/aɪm ˈhæpi aɪ traɪd/
I'm HAPPY I TRIED
「happy」と「tried」を特に強調して発音します。「I'm」と「I」は短く繋がるように自然に発音しましょう。
"To express satisfaction, relief, or a positive feeling about having attempted or experienced something, often implying that the outcome was favorable or the experience was valuable, even if initially hesitant."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、何か新しいことや、少し抵抗があったこと、あるいは結果が不確かなことに挑戦した結果、それが良い経験や結果につながった時に使う表現です。後悔がない、あるいは良い学びがあったというポジティブな気持ちを表します。カジュアルな日常会話で頻繁に使われますが、ビジネスシーンで新しい試みやプロジェクトの成果を振り返る際にも用いることができます。ネイティブスピーカーにとっては、前向きで行動力のある姿勢を示す言葉として受け取られます。
I was hesitant to join the dance class, but I'm happy I tried. It's so much fun!
ダンスクラスに入るのはためらったけど、やってみてよかったよ。すごく楽しい!
The recipe looked complicated, but I'm happy I tried it. It turned out delicious!
そのレシピ、複雑そうだったけど、挑戦してみてよかったです。美味しくできました!
It was a really long hike, but I'm happy I tried it. The view at the top was amazing.
すごく長いハイキングだったけど、やってみてよかった。頂上からの眺めは最高だったよ。
I wasn't sure about the color, but I'm happy I tried these shoes. They actually look great!
この色の靴は迷ったけど、履いてみてよかった。意外と似合うんだ!
That concert was a last-minute decision, but I'm happy I tried to go. It was epic!
あのコンサートは土壇場の決断だったけど、行ってみてよかったよ。最高だった!
Learning to play the ukulele seemed hard at first, but I'm happy I tried. It's so relaxing.
ウクレレを弾くのは最初は難しそうだったけど、挑戦してよかった。とてもリラックスできるよ。
I wasn't confident about public speaking, but I'm happy I tried. It was a good experience.
人前で話すのは苦手だったけど、挑戦してみてよかったです。良い経験になりました。
Taking on that challenging project was a risk, but I'm happy I tried. I learned a lot.
あの困難なプロジェクトを引き受けるのはリスクでしたが、挑戦してみてよかったです。多くのことを学びました。
The new marketing strategy was unconventional, but I'm happy I tried it. The results exceeded expectations.
新しいマーケティング戦略は型破りでしたが、試してみてよかったです。結果は期待以上でした。
Implementing the innovative system required significant effort, but I am happy I tried. It has streamlined our operations considerably.
革新的なシステムを導入するにはかなりの労力が必要でしたが、挑戦してみてよかったと思っています。弊社の業務を大幅に効率化することができました。
「happy」と「glad」はどちらも「嬉しい」という意味ですが、「happy」がより一般的な幸福感や満足感を表すのに対し、「glad」は特定の状況や結果に対しての安堵や喜びを表現するニュアンスがあります。この文脈ではほとんど交換可能です。
「tried」が「試す」「挑戦する」というプロセスに焦点を当てるのに対し、「did it」は「それをした」「実行した」という行為の完遂に焦点を当てます。結果として行動してよかった、という点で非常によく似ています。
特にリスクや不確実性を伴う機会やチャンスをものにした結果、良かったと感じる場合に使う表現です。「I'm happy I tried」よりも、より「思い切った行動」が背景にあることを示唆します。
「それはそれだけの価値があった」という意味で、行った行動や費やした労力が報われたと感じる場合に用います。直接的な喜びよりも、努力や投資に対する正当性を強調します。
「後悔はない」という簡潔で強い表現です。「I'm happy I tried」がポジティブな結果や感情を直接的に述べるのに対し、「No regrets」は後悔の欠如を通じて行動を肯定します。より口語的でカジュアルな印象を与えます。
「I'm happy to try.」は「喜んで試します(これから試すことに対して)」という意味で、未来の行動への意欲を表します。一方、「I'm happy I tried.」は「(過去に)試してみてよかった」と、既に完了した行動に対する満足感を表すため、意味が全く異なります。
「〜して嬉しい」と過去の経験について述べる場合、通常は 'I'm happy + 主語 + 動詞の過去形' の形で表現します。「for trying」も文法的に間違いではありませんが、ネイティブの会話では 'I'm happy I tried' の方が圧倒的に自然で一般的です。
A:
How was your first pottery class?
初めての陶芸教室どうだった?
B:
It was messy and harder than I thought, but I'm happy I tried! I actually made a small bowl.
汚れたし、思ったより難しかったけど、やってみてよかったよ!小さいお椀が一つできたんだ。
A:
That new approach to client proposals seemed quite innovative. How did it go?
クライアント提案の新しいアプローチ、かなり革新的でしたね。どうでしたか?
B:
It required extra effort in the beginning, but I'm happy I tried. We received positive feedback and secured the deal.
最初は追加の労力が必要でしたが、挑戦してみてよかったです。肯定的なフィードバックをいただき、契約も取れました。
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