/aɪm ˈɡɪərd ʌp tuː/
I'm GEARED UP to
「geared」の「r」の発音に注意し、「geared」と「up」を強調して発音すると、準備が整っているという積極的な気持ちが伝わります。「to」は弱く「トゥ」または「タ」と発音されます。
"To be fully prepared, both mentally and physically, and very enthusiastic about doing something specific."
ニュアンス・使い方
物理的または精神的に何かをするための準備が完璧にできており、さらにその活動に対して非常に強い意欲や期待感を抱いている状態を表します。単に「ready」と言うよりも、入念に準備を進めてきたことや、これから起こることにワクワクしているような積極的で前向きなニュアンスを含みます。カジュアルな会話から、ビジネスシーンでのプロジェクト開始など、幅広い場面で使われますが、やや口語的でポジティブな状況で使われることが多い表現です。準備万端でやる気に満ちている様子を伝えたい時に効果的です。
I'm geared up to start my new coding project this weekend.
今週末、新しいコーディングプロジェクトを始める準備万端だよ。
The team is geared up to win the championship.
チームは選手権で優勝する気満々です。
We're all geared up to go camping tomorrow!
明日キャンプに行く準備、みんな万端だよ!
She's geared up to present her ideas at the club meeting.
彼女はクラブの会議で自分のアイデアを発表する準備ができています。
I'm geared up to try that new restaurant tonight.
今夜、あの新しいレストランを試す気満々です。
Are you geared up to tackle the new challenge?
新しい挑戦に取り組む準備はできてる?
The kids are geared up to visit the amusement park.
子供たちは遊園地に行く準備ができています。
Our marketing team is geared up to launch the new product next month.
弊社のマーケティングチームは来月、新製品を発売する準備が整っています。
The developers are geared up to integrate the new features by the deadline.
開発者たちは期限までに新機能を統合する準備ができています。
I'm geared up to lead the presentation at the quarterly review.
四半期レビューでのプレゼンテーションを主導する準備ができています。
The committee is geared up to address the complex issues facing the organization.
委員会は、組織が直面する複雑な問題に対処する準備ができています。
The research team is geared up to publish their findings in the prestigious journal.
研究チームは、名誉ある学術誌に研究成果を発表する準備が整っています。
最も一般的で広く使われる表現で、準備の度合いや意欲の強さは様々です。「I'm ready to go.」(準備ができた)のように単純な準備完了にも使え、`i'm geared up to` ほど、入念な準備や意欲の高さは必ずしも含まれません。
「準備万端」というニュアンスが強く、特に物理的な準備が完了している場合に多く使われます。`i'm geared up to` と同様に意欲も示しますが、`all set` はより完了形的な響きがあります。カジュアルな場面でよく使われます。
非常に口語的でカジュアルな表現です。「めちゃくちゃやる気がある」「興奮してたまらない」という強い感情的な高揚を表し、`i'm geared up to` よりも感情が前面に出ます。ビジネスシーンでは不適切です。
`i'm geared up to` よりもフォーマルな表現で、計画的かつ入念な準備が行われたことを示唆します。また、「〜する覚悟がある」という、より真剣なニュアンスを含むこともあります。
「〜したいと熱望している」という意味で、強い願望や期待を表します。`i'm geared up to` が準備の完了と意欲の両方を示すのに対し、`eager to` は主に意欲や期待感に焦点を当てます。準備が整っているかどうかは直接的には示されません。
「〜する準備ができている」という意味で動詞を続ける場合、「to + 動詞の原形」の形を取ります。「for」を使うと名詞や動名詞が続きますが、この表現では「to不定詞」が一般的です。
「geared up」は形容詞句的に使われるため、常にbe動詞(am, is, areなど)と一緒に使う必要があります。単に「gear up」と言うと、「準備を始める」という動詞の意味になります。
動詞を伴う場合は「to + 動詞の原形」が正しい形です。「of」や他の前置詞は使いません。
A:
Are you ready for our hike tomorrow?
明日のハイキングの準備はできた?
B:
Totally! I'm geared up to hit the trails early in the morning.
ばっちり!明日の朝早くからトレイルを行く準備は万端だよ。
A:
The new project starts next week. How are you feeling?
新しいプロジェクトが来週から始まりますね。どうですか?
B:
I'm geared up to tackle the challenges and make it a success.
課題に取り組み、成功させる準備は整っています。
A:
Are you nervous about the big game?
大試合で緊張してる?
B:
Not at all! I'm geared up to score some goals!
全然!ゴールを決める気満々だよ!
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