/aɪm ˈhæpi tuː siː juː/
i'm HAPPY to SEE you
「ハッピー」と「シー」をはっきりと発音し、強勢を置きます。「to」は弱く「タ」や「ト」のように発音されることが多いです。文頭の「I'm」は「アイム」と繋げて発音します。
"A common expression used to convey pleasure or delight upon meeting someone, or seeing them again. It expresses warmth and positive feelings towards the person."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、人との出会いや再会を心から喜ぶ気持ちを伝える際に用いられます。友人、家族、同僚、顧客など、幅広い相手に対して使え、相手への歓迎、好意、親愛の情を表すポジティブで温かい表現です。 **どんな場面で使うか**: しばらくぶりに会う友人や家族、または会うことを楽しみにしていた相手に使うと、喜びがより伝わります。初対面の人にも使えますが、その場合は「お会いできて嬉しいです」という丁寧なニュアンスになります。フォーマル度としては「neutral(中立的)」ですが、文脈や口調によっては「casual(カジュアル)」にも「slightly formal(ややフォーマル)」にもなり得ます。 **どんな気持ちを表すか**: 相手への歓迎の気持ちや、実際に会えたことへの喜び、そしてその人に対する好意や親近感を表現します。心からのポジティブな感情を伝えたい時に最適です。 **ネイティブがどう感じるか**: 非常に一般的で自然な表現であり、相手にポジティブな印象を与えます。特に笑顔とともに伝えられると、親しみやすく、心温まるコミュニケーションが生まれます。
Hi Tom! I'm happy to see you again after so long.
やあ、トム!こんなに久しぶりにまた会えて嬉しいよ。
Oh, you're here! I'm happy to see you.
ああ、君が来たんだね!会えて嬉しいよ。
I'm happy to see you made it to the party!
パーティーに来てくれて嬉しいよ!
It's been a tough week, but I'm happy to see you all here.
大変な一週間だったけど、みんなに会えて嬉しいよ。
I'm happy to see you're feeling much better.
体調がかなり良くなったようで嬉しいです。
Welcome to the conference, Mr. Smith. I'm very happy to see you.
スミス様、会議へようこそ。お会いできて大変光栄です。
Thank you for coming. I'm happy to see you could join us today.
お越しいただきありがとうございます。本日ご参加いただけて光栄です。
After our successful collaboration, I'm happy to see you in person.
私たちの協力が成功した後、直接お会いできて嬉しいです。
It's an honor to finally meet you. I'm very happy to see you, Professor Davis.
ついに先生にお目にかかれ光栄です。デイビス教授、お会いできて大変嬉しく思います。
On behalf of the committee, I'm happy to see you all attend this important event.
委員を代表して、皆様がこの重要なイベントにご参加いただけたことを嬉しく思います。
「I'm happy to see you」と非常に似ており、カジュアルな場面でよく使われます。「happy」よりも少し控えめな喜びや、より一般的な歓迎の気持ちを表すことがあります。
「I'm happy to see you」の「I'm」を省略し、「happy」を「glad」に置き換えた形です。意味はほぼ同じですが、より簡潔で口語的な印象を与えます。親しい間柄でよく使われます。
「It's nice to see you」と同様に、一般的で自然な表現です。「happy」ほど感情が強くなく、より汎用的に使えます。どのような場面でも無難に使える表現です。
特に初対面の人に対して使う、よりフォーマルで丁寧な表現です。「お会いできて光栄です」というニュアンスが強く、ビジネスシーンや目上の人との出会いに適しています。
「happy」よりも強い喜びや、相手に会えることを光栄に思う気持ちを表します。ややフォーマルな響きがあり、ビジネスシーンや特別な場で、より深い喜びを伝えたい場合に使うと良いでしょう。
「〜して嬉しい」という感情の原因を表す場合、動詞の原形を続ける場合は「to不定詞」を使います。「for」は目的や理由を表しますが、この文脈では不適切です。
「happy」の後ろに動名詞(-ing形)を続けることも文法的には可能ですが、「〜して嬉しい」という感情の原因を表す際は「happy to do」が自然で一般的です。「happy doing」は「〜している間幸せだ」というニュアンスになることがあります。
A:
Sarah! Wow, it's been ages!
サラ!うわー、久しぶり!
B:
Tom! I'm so happy to see you! How have you been?
トム!会えてすごく嬉しい!元気にしてた?
A:
Mr. Tanaka, it's a pleasure to finally meet you.
田中様、ついに会えて光栄です。
B:
Likewise, Ms. Lee. I'm very happy to see you in person.
こちらも同じく、リー様。直接お会いできて大変光栄です。
A:
Mom! Dad! Over here!
ママ!パパ!こっちだよ!
B:
Oh darling, I'm so happy to see you! We missed you!
ああ、可愛い子、会えて本当に嬉しいわ!寂しかったわよ!
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