/aɪm ˈhæpi tə noʊ/
I'm HAPPY to know
「Happy」を特に強く発音し、感情を込めると自然に聞こえます。「to know」は軽く繋げて発音しましょう。
"Used to express pleasure, satisfaction, or relief upon hearing, learning, or realizing something. It indicates a positive reaction to newly acquired information or a particular situation."
ニュアンス・使い方
相手から良いニュースや情報を受け取った際に、喜びや安心感、満足感を伝える定型表現です。単に事実を知ったというだけでなく、その事実が自分にとって好ましい、あるいは安心できるものであるという感情が含まれます。フォーマルすぎず、カジュアルすぎず、幅広い場面で使用できるニュートラルな表現です。特に、相手が何か良いことを報告してくれた時や、問題が解決したことを知らせてくれた時など、相手の状況に対するポジティブな共感を示す際によく使われます。ネイティブは、このフレーズを使うことで、相手の発言を肯定的に受け止め、良好な関係を築こうとしていると感じるでしょう。
I'm happy to know you got the job offer!
あなたが仕事のオファーをもらえたと聞いて嬉しいです!
I'm happy to know that everything went well with your presentation.
プレゼンテーションが全てうまくいったと知って嬉しいです。
It's good to know that you're feeling better. I'm happy to know that.
体調が良くなったと聞いてよかった。それを知れて嬉しいよ。
I'm happy to know that our team successfully completed the project on time.
私たちのチームが予定通りにプロジェクトを完了できたことを嬉しく思います。
We are happy to know that the new system has been implemented smoothly.
新システムが滞りなく導入されたことを知り、嬉しく思います。
I'm happy to know the event was a huge success. Congratulations!
イベントが大成功だったと知って嬉しいです。おめでとうございます!
The client will be happy to know we've resolved the issue.
クライアントは私たちが問題を解決したと知って喜ぶでしょう。
I'm happy to know that my application has been accepted.
私の応募が受理されたと知って嬉しいです。
We are happy to know that you found our services satisfactory.
弊社のサービスにご満足いただけたことを知り、光栄に存じます。
I was happy to know that you safely arrived home.
あなたが無事に家に到着したと知って安心しました。
「i'm happy to know」と同様に「〜と聞いて嬉しい」という意味ですが、「glad」の方が少し口語的で、感情の度合いが「happy」よりもやや強い場合もあります。特に相手から直接聞いた情報に対して使われることが多いです。「I'm glad to hear that you're feeling better.」のように使われます。
「i'm happy to know」よりもややフォーマルな表現で、特にビジネスや公式な場面で使われます。「〜を知って喜ばしい」といったニュアンスがあり、学習や調査によって得た情報に対して使われることもあります。「I'm pleased to learn of your promotion.」のように使われます。
非常にカジュアルで簡潔な表現です。「知れてよかった」「いい情報だね」というニュアンスで、相手から得た情報に対して軽い肯定を示す際に使われます。「i'm happy to know」よりも感情の込め方は控えめです。ビジネスシーンでは、やや砕けすぎていると感じられる場合もあります。
これはフレーズというより感嘆の表現で、「それは素晴らしい知らせだね!」と、情報自体が喜ばしいものであることを強調します。「i'm happy to know」が「私がそれを知って嬉しい」という主語の感情に焦点を当てるのに対し、こちらは知らせの内容そのものに焦点を当てます。
「to」の後には動詞の原形が続きます。不定詞の「to + 動詞の原形」の形を正しく使いましょう。
「〜を知って嬉しい」という感情を表す場合、前置詞は「for」ではなく不定詞の「to」を使用します。
A:
Guess what? I passed my driving test!
ねえ聞いて、車の免許の試験に合格したよ!
B:
Oh, that's fantastic! I'm so happy to know that. Congratulations!
わあ、それは素晴らしいね!それを知ってすごく嬉しいよ。おめでとう!
A:
Good news! The client approved our proposal, and we can move forward.
良いニュースです!クライアントが我々の提案を承認し、先に進めることになりました。
B:
That's excellent. I'm happy to know that everything is on track.
それは素晴らしい。全てが順調に進んでいると知って嬉しいです。
A:
I just talked to Sarah, and she's completely recovered from her illness.
今サラと話したんだけど、彼女もう病気から完全に回復したって。
B:
Oh, I'm happy to know that. I was a bit worried about her.
ああ、それを知って嬉しいよ。彼女のこと少し心配していたんだ。
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