/aɪm ˈhæpi aɪ wɛnt/
I'M HAPPY I WENT
「happy」と「went」を特に強く発音し、「I'm」は短く発音するイメージです。「went」の最後の「t」は、完全に発音せずに止めるように発音することも多いです。
"Expressing satisfaction or contentment about having gone to a particular place or event, implying that the experience was positive or worthwhile."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、何かイベントや場所に参加したり訪れたりした後に、「あの時、行ってよかった」という個人的な満足感や肯定的な感情を表現する際に使われます。例えば、最初は行くのをためらっていたけれど、実際に行ってみたらとても楽しかった、あるいは有益だった、といった状況でよく用いられます。後悔が一切ない、参加して正解だった、という気持ちをストレートに伝える非常にカジュアルで日常的な表現です。フォーマルな場面やビジネスシーンで使うことはほとんどありません。
I was really tired, but I'm happy I went to the concert last night.
すごく疲れてたんだけど、昨夜コンサートに行ってよかったよ。
I almost didn't go to the party, but I'm really happy I went.
もう少しでパーティーに行かないところだったけど、本当に行ってよかった。
The hiking trip was tougher than expected, but I'm happy I went.
ハイキングは思ったよりきつかったけど、行ってよかったよ。
I learned so much at the workshop today. I'm happy I went.
今日のワークショップでたくさん学べた。行ってよかったよ。
Even though it rained, I'm happy I went to the outdoor market.
雨が降ったけど、屋外マーケットに行ってよかった。
My friends convinced me, and I'm happy I went to the museum.
友達に説得されて、美術館に行ってよかった。
It was a long drive, but I'm happy I went to see my grandparents for their anniversary.
長いドライブだったけど、祖父母の記念日に会いに行ってよかった。
That new restaurant was amazing! I'm happy I went.
あの新しいレストラン最高だった!行ってよかったよ。
I wasn't sure about the art exhibit, but I'm happy I went; it was truly inspiring.
その美術展、どうかなと思ってたけど、行ってよかったよ。本当に感動した。
「happy」とほぼ同じ意味で、満足感や安堵感を表現します。「glad」は「嬉しい、満足している」という気持ちを伝える点で「happy」と似ていますが、僅かに「よかった」という安堵のニュアンスが加わることもあります。どちらも日常会話で非常に頻繁に使われます。
「行く価値があった」という、行動の結果としての価値を強調する表現です。「I'm happy I went」が個人的な感情を表すのに対し、こちらは「その行動には客観的な意味や利益があった」という評価のニュアンスが強いです。感情よりも合理的な判断に基づいている印象を与えます。
「行って後悔していない」という、後悔の欠如を直接的に表現する言い方です。「I'm happy I went」よりも、決断を肯定する気持ちが強く、後悔を全く感じていないことを強調するニュアンスがあります。少し強調された表現です。
「make it」は「間に合う、参加する、成功する」といった意味合いなので、特定の場所やイベントに間に合ったこと、あるいは参加できたことへの強い喜びを表します。「I'm happy I went」が単に行ったという行動全体への満足であるのに対し、こちらは「行く」という行為の実現自体への喜びが強調されます。
過去の出来事について話しているので、動詞は過去形(went)にする必要があります。「I'm happy I go」だと、「普段から行くことに満足している」という現在の習慣的な満足感を示唆してしまい、意味が通じません。
「happy for doing something」は「〜していることに満足している」という意味で使えますが、この文脈では「I'm happy (that) I went」という節で表現するのが自然です。「for going」だと、漠然と「行くこと」そのものへの満足というニュアンスになり、過去の特定の行動への満足感とは少し異なります。
A:
How was the festival yesterday? Did you enjoy it?
昨日のフェスティバルどうだった?楽しかった?
B:
Oh, it was fantastic! I'm happy I went, even though it started raining.
ああ、最高だったよ!雨が降り始めたけど、行ってよかった。
A:
Did you end up going to the new ramen shop everyone's talking about?
結局、みんなが話してる新しいラーメン屋さん行ったの?
B:
Yeah, I did! The line was super long, but I'm happy I went. It was delicious.
うん、行ったよ!すごい行列だったけど、行ってよかった。美味しかったよ。
A:
I heard you almost skipped the team outing. What made you change your mind?
チームの遠足、危うく欠席するところだったって聞いたよ。何で気が変わったの?
B:
My colleague persuaded me. Honestly, I'm happy I went. It was a good chance to relax and bond.
同僚が説得してくれてね。正直、行ってよかったよ。リラックスして親睦を深めるいい機会だった。
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