/aɪm ɡlæd/
I'm GLAD
「glad」の「gla」を強く発音し、「glad」の「d」は日本語の「ド」よりも軽く発音します。「I'm」は短く、軽く発音されることが多いです。
"Used to express happiness, pleasure, or satisfaction about a particular event, situation, or piece of news."
ニュアンス・使い方
「I'm glad」は、何か良いことが起こった時、または期待していたことが実現した時の喜びや安堵感を表現する、非常に一般的なフレーズです。相手の発言に対して、共感や歓迎を示す際にも頻繁に用いられます。カジュアルな日常会話からビジネスシーンまで幅広く使えますが、非常にフォーマルな書き言葉では「I am pleased」や「I am delighted」が選ばれることもあります。自分の感情をストレートに伝える表現であり、聞く側もポジティブな印象を受けます。
I'm glad to hear that you got the job.
あなたがその仕事を得たとお聞きして嬉しいです。
I'm glad you came to the party.
パーティーに来てくれて嬉しいです。
I'm glad it's Friday today.
今日は金曜日で嬉しいです。
I'm glad we finally sorted things out.
最終的に解決できてよかったです。
I'm glad to see you're feeling better.
体調が良くなったようで嬉しいです。
I'm glad we could meet today to discuss this matter.
この件について今日お話しできてよかったです。
I'm glad to inform you that your application has been approved.
あなたの申請が承認されたことをお知らせできて幸いです。
I'm glad we were able to reach an agreement.
合意に至ることができて幸いです。
I'm glad to be of assistance.
お役に立てて光栄です。
I'm glad everything worked out perfectly in the end.
結局すべてがうまく運んでよかったですね。
「I'm happy」はより一般的で広範な幸福感や満足感を表現するのに対し、「I'm glad」は特定の出来事や状況に対する喜びや安堵感を指すことが多いです。例えば、嬉しい知らせを聞いた時に「I'm glad to hear that.」と言いますが、特に理由なく気分が良い時には「I'm happy.」と使います。
「I'm pleased」は「I'm glad」よりもややフォーマルで丁寧な印象を与えます。ビジネスシーンや公式な文書で好んで使われます。喜びだけでなく、満足感や好意を示すニュアンスも含まれます。目上の人や顧客に対して使うとより丁寧です。
「I'm delighted」は「I'm glad」や「I'm pleased」よりも強い喜びや感激を表します。非常に喜んでいる、光栄に思っている、といったニュアンスがあり、少し改まった場面や、強調したい時に使われます。
「glad」の後に動詞を続ける場合は、不定詞(to + 動詞の原形)を使うのが一般的です。直接動詞の原形を置くことはできません。
「〜して嬉しい」と特定の行動や事実に対して喜びを表現する場合は、"I'm glad that + 主語 + 動詞" の形で表すのが自然です。thatは省略されることも多いです。
A:
I got promoted to team leader!
チームリーダーに昇進したよ!
B:
Wow, that's great news! I'm so glad to hear that, congratulations!
わあ、それは素晴らしい知らせだね!聞けて本当に嬉しいよ、おめでとう!
A:
So, we've finally reached a consensus on the new project strategy.
ええと、新プロジェクト戦略についてついに合意に達しました。
B:
Excellent. I'm glad we could resolve this efficiently.
素晴らしいです。効率的に解決できてよかったです。
Memorize - 無料で始めるAI英会話アプリ
AI英会話も無料で始められる英語学習アプリ。
単語帳、資格対策、文法学習まで、これ一つで。
無料でダウンロード