/aɪm ɡlæd ðæt juː keɪm/
I'M GLAD that you CAME
「I'm glad」は「アイム・グラッド」と短く発音し、「glad」の「a」は口を横に広げて「エァ」の音を出します。「that」の「th」は舌を軽く噛むように発音し、しばしば省略されます。「came」は「ケィム」のように語尾までしっかり発音すると自然です。
"An expression used to convey happiness, satisfaction, or relief that someone has arrived, attended an event, or joined a gathering."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、相手が特定の場所に来てくれたこと、あるいはイベントや集まりに参加してくれたことに対して、話し手が喜びや満足感、安心感を抱いていることを伝える際に使われます。友人、家族、同僚など、親しい関係の人に対して使うのが一般的ですが、ビジネスシーンでも、親しい取引先やチームメンバーとのカジュアルな交流で感謝の気持ちを伝えるのに適しています。 相手の存在を歓迎し、その場がより良くなった、あるいは目的が達成されたといったポジティブな感情を表現します。フォーマルな場面で使うとややカジュアルに響く場合もありますが、心からの歓迎や感謝を伝える温かい表現としてネイティブには好意的に受け取られます。
I'm glad that you came to my birthday party! It made my day special.
誕生日パーティーに来てくれて嬉しいです!おかげで特別な一日になりました。
Oh, I'm so glad that you came! I haven't seen you in ages.
ああ、来てくれて本当に嬉しい!久しぶりだね。
I was worried you wouldn't make it, so I'm really glad that you came.
来られないんじゃないかと心配していたので、本当に来てくれてよかったです。
The kids were asking about you, so I'm glad that you came to visit.
子供たちがあなたのことを聞いていたので、会いに来てくれて嬉しいです。
We were hoping you'd join us for dinner, so I'm glad that you came.
夕食にご一緒できたらと思っていたので、来てくれて嬉しいです。
It means a lot that you're here. I'm glad that you came.
あなたがここにいることは、私にとって大きな意味があります。来てくれて嬉しいです。
I'm glad that you came to the workshop. Your participation made it more engaging.
ワークショップにご参加いただきありがとうございます。あなたの参加で、より活気が出ました。
We had a very productive discussion today, and I'm glad that you came to contribute your insights.
今日は非常に実りのある議論ができました。貴重なご意見をいただき、来てくれて嬉しいです。
On behalf of the organizing committee, I'm glad that you came to support our annual charity gala.
実行委員会を代表して、年次チャリティーガラにご支援いただき、大変嬉しく思います。
「I'm happy you're here」は「あなたがここにいてくれて嬉しい」という、現在の状況や存在に焦点を当てた表現です。意味合いは非常に近く、多くの場合交換可能ですが、「I'm glad that you came」が「来てくれたという行為」に対して喜びを表すのに対し、「you're here」は「今、ここにいる状態」に喜びを感じているニュアンスがあります。
「It's good to see you」は「会えて嬉しい」という一般的な挨拶の表現です。相手に会ったこと自体への喜びを表します。「I'm glad that you came」は、相手が特定の場所やイベントに来てくれたことに対する感謝や歓迎の気持ちをより具体的に伝える場合に用いられ、相手がわざわざ来てくれたというニュアンスを含みます。
この表現は、相手が既に帰った後やイベント終了後など、過去の出来事に対して「来てくれて素晴らしかった」「滞在してくれてよかった」と感謝や満足を伝える際に使われます。「I'm glad that you came」は、相手が来た直後や滞在中に喜びを伝える場合によく使われます。
「appreciate」を使うことで、「あなたが来てくださったことに感謝いたします」という、より丁寧で感謝の気持ちが強調された表現になります。ビジネスシーンや、ややフォーマルな状況で、相手への敬意を示したい場合に適しています。「I'm glad that you came」はもう少し個人的で親しみやすい響きがあります。
「来たこと」という過去の行為に対して嬉しい気持ちを表すので、動詞は過去形「came」を使います。「come」は現在の習慣や未来を表すため、この文脈では不自然です。
「glad」の後に具体的な理由を述べるthat節を続けるのが自然な形です。「about」を使う場合は「I'm glad about your coming」のように、前置詞の後に名詞(動名詞)を続けますが、一般的にはthat節の形がより多く使われます。
A:
Hey, Sarah! I'm glad that you came!
やあ、サラ!来てくれて嬉しいよ!
B:
Sorry I'm late! The traffic was terrible. But I wouldn't miss it!
遅れてごめんね!渋滞がひどくて。でも、これだけは見逃せないと思って!
A:
Grandma! I'm so glad that you came all the way to visit us!
おばあちゃん!遠いところをわざわざ会いに来てくれて、本当に嬉しいよ!
B:
Oh, my dear. I'm glad to be here with all of you.
ああ、かわいい子。みんなとここにいられて嬉しいわ。
A:
Mr. Tanaka, thank you for attending. I'm glad that you came to our annual summit.
田中様、ご参加いただきありがとうございます。年次サミットにお越しいただけて光栄です。
B:
It was my pleasure. I found the sessions very informative.
こちらこそ。セッションは非常に有益でした。
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