/aɪd bi θrɪld tu biː/
I'd be THRILLED to be
「thrilled」は「スリルド」ではなく、「ス」と「r」の音を意識して発音し、「th」は舌を軽く歯に挟むように発音します。文中で「be」は弱く発音されることが多いです。
"To express extreme happiness, excitement, or honor at the prospect of becoming or being in a particular role, position, or state."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、ある状況や役割になることに対して、心からの強い喜び、興奮、感謝、そして意欲を表明する際に使われます。「光栄に思う」というニュアンスも含まれるため、単なる「嬉しい」よりも、その機会を高く評価し、大切に思う気持ちが伝わります。仕事のオファーを受ける際や、特別なイベントへの招待に応じる際など、比較的丁寧な場面から友人との会話まで幅広く使用できます。ネイティブは、この表現から相手のポジティブで前向きな姿勢、そしてその機会に対する熱意を感じ取ります。
I'd be thrilled to be offered the position of project manager.
プロジェクトマネージャーの職をオファーいただけたら、大変光栄に存じます。
Our team would be thrilled to be involved in such an innovative venture.
私たちのチームは、このような革新的な事業に関わることができれば、非常に嬉しく思います。
I'd be thrilled to be given the opportunity to present our findings at the conference.
会議で私たちの調査結果を発表する機会をいただければ、大変光栄に存じます。
If I got the lead role in the play, I'd be thrilled to be part of such a talented cast.
もし劇の主役になれたら、そんな才能あるキャストの一員になれるなんて、とても嬉しいです。
I'd be thrilled to be invited to their housewarming party this weekend.
今週末の彼らの新築祝いパーティーに招待されたら、とても嬉しいな。
She said she'd be thrilled to be a contestant on her favorite cooking show.
彼女は、お気に入りの料理番組の出場者になれたら、飛び上がるほど嬉しいだろうと言っていました。
Honestly, I'd be thrilled to be a dog walker; I love dogs!
正直、犬の散歩係になれたら、最高に嬉しいね。犬が大好きなんだ!
We'd be thrilled to be your guests for dinner tonight.
今夜の夕食にあなた方の客になれたら、嬉しいです。
Given the chance, I'd be thrilled to be a contributing member of your esteemed organization.
もし機会をいただけますなら、貴社のような名誉ある組織に貢献できることを大変光栄に思います。
The foundation would be thrilled to be a recipient of such a generous grant.
当財団は、そのような寛大な助成金の受領者となることができれば、大変光栄に存じます。
"thrilled" は「非常に興奮している、感激している」という強い感情を表すのに対し、"love" は「心から望む、喜ぶ」という少し柔らかい表現です。喜びの度合いが "thrilled" の方が強いです。
"thrilled" と同様に強い喜びを表しますが、"delighted" はよりフォーマルで、品の良い喜びや光栄に思う気持ちが強調されます。"thrilled" は興奮や感激に近い感情です。
主に「光栄に思う」という感謝や尊敬のニュアンスが強いです。"thrilled" は純粋な喜びや興奮を表し、光栄に思う気持ちも含まれますが、"honored" は光栄であることに焦点を当てます。
非常にカジュアルで、強い期待感を表現します。「待ちきれないほど楽しみ」という気持ちで、"thrilled" と似た興奮を表しますが、フォーマルな場面では不適切です。
"to be" の "to" は不定詞を形成するため、その後に動詞の原形 "be" が来ます。"being" は動名詞なのでここでは不適切です。
「〜になることに対して」という文脈で、"thrilled" の後に続く動詞の目的語には不定詞 "to be" を使います。"for" は適切ではありません。
"thrilled" は形容詞であり、「感激した」という意味で使われるため、"be動詞 + thrilled" の形が正しいです。"I'd thrill" だと「私は〜を感動させるだろう」という意味になり不自然です。
A:
Thank you for coming in. We'll be in touch regarding the next steps.
お越しいただきありがとうございます。次のステップについて追ってご連絡いたします。
B:
Thank you. I'd be thrilled to be offered this position.
ありがとうございます。この職務をオファーいただけましたら、大変光栄に存じます。
A:
We're looking for volunteers to help with the annual charity event. Would you be interested?
毎年恒例のチャリティーイベントのお手伝いをしてくれるボランティアを探しています。ご興味ありますか?
B:
Absolutely! I'd be thrilled to be a part of such a meaningful cause.
もちろんです!そのような意義深い活動に参加できることを、とても嬉しく思います。
A:
We're thinking of inviting you to join our book club. What do you think?
私たちの読書クラブにあなたを招待しようと思っているんだけど、どうかな?
B:
Oh, really? I'd be thrilled to be a member! I love reading.
わぁ、本当に?メンバーになれたら、とても嬉しいな!本を読むのが大好きだから。
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