/aɪd bi ˈhæpi tə v/
i'd be HAPPY to v
「happy」を強めに発音し、不定詞の「to」は「タ」のように軽く短く発音すると自然です。'dは'would'の短縮形なので、軽く繋げて発音します。
"Used to express a polite and positive willingness or eagerness to do something, often in response to a request, offer, or to make a helpful suggestion."
ニュアンス・使い方
この表現は、相手からの依頼や提案に対して、快く引き受ける意思を表明する際に使われます。単に「Yes」と答えるよりも、積極性や親切心、協調性を示すことができるため、非常に丁寧で好印象を与えます。特にビジネスシーンやフォーマルな場では頻繁に用いられますが、友人や知人に対しても丁寧な印象を与えたい場合に使うことができます。 相手に何かを提供したり、手助けを申し出たりする際にも有効です。ネイティブスピーカーにとっては、プロフェッショナルで礼儀正しい、協力的な態度を示す表現として広く認識されています。
If you need any help with the presentation, I'd be happy to assist you.
もしプレゼンテーションで何かお困りでしたら、喜んでお手伝いさせていただきます。
I'd be happy to answer any questions you may have.
ご不明な点がございましたら、喜んでお答えいたします。
We'd be happy to provide you with a detailed quote for our services.
弊社のサービスについて、詳細なお見積もりを喜んでご提供させていただきます。
Should you require further information, I'd be happy to elaborate.
さらに詳しい情報が必要でしたら、喜んでご説明させていただきます。
I'd be happy to grab coffee with you sometime next week.
来週あたり、喜んで一緒にコーヒーを飲みに行こうよ。
If you want to try that new restaurant, I'd be happy to go with you.
あの新しいレストランに行ってみたいなら、喜んで一緒に行くよ。
I'd be happy to explain it again if you didn't quite understand.
もしよく分からなかったなら、喜んでもう一度説明するよ。
I'd be happy to lend you my book after I finish reading it.
私が読み終わったら、喜んでその本を貸してあげるよ。
If you need a ride to the airport, I'd be happy to drop you off.
空港まで送ってほしいなら、喜んで送っていくよ。
We'd be happy to arrange a special tour for your group.
皆様のグループのために、特別なツアーを喜んで手配させていただきます。
「I'd be happy to V」よりも、個人的な好みや強い意欲、「~したい気持ち」を強調します。よりカジュアルな場面や、誘い・提案に対する返答によく使われます。楽しみにしているというニュアンスが強いです。
「I'd be happy to V」と非常によく似ていますが、「I'm happy to V」は現在の自分の気持ちを表し、既に喜んでいる状態を示します。一方、「I'd be happy to V」は「もし~であれば(喜んで)~します」という仮定のニュアンスや、未来の行動に対する丁寧な意思表示が含まれます。フォーマル度は「I'd be happy to」の方がやや高いです。
「I'd be happy to V」とほぼ同じ意味で使われます。「glad」も「嬉しい」という意味ですが、「happy」の方がより一般的で広く使われます。どちらも丁寧な表現ですが、「happy」の方がやや柔らかい印象を与えることがあります。
「Sure, I can V」は、より簡潔で直接的な返答です。「I'd be happy to V」と比べて丁寧さや積極的な協力の意思を示すニュアンスが弱く、より事務的な印象を与えます。カジュアルな会話でよく使われます。
「to」はここでは不定詞を導く役割なので、その後に続く動詞は必ず原形(動詞の基本的な形)である必要があります。「helping」のような動名詞は使いません。
助動詞「would」の後に形容詞「happy」が続く場合は、その間に動詞「be」が必要です。「would be happy」で「喜んで~するだろう」という助動詞+be動詞の形が正解です。
A:
Could you help me prepare these reports by tomorrow?
明日までにこれらの報告書を作成するのを手伝っていただけますか?
B:
Certainly, I'd be happy to assist you with that.
もちろんです、喜んでお手伝いさせていただきます。
A:
I'm not sure how to use this new feature. Could you show me?
この新機能の使い方がよく分からないのですが、教えていただけますか?
B:
Of course! I'd be happy to walk you through it right now.
もちろん!今すぐ喜んでご説明させていただきますよ。
Memorize - 無料で始めるAI英会話アプリ
AI英会話も無料で始められる英語学習アプリ。
単語帳、資格対策、文法学習まで、これ一つで。
iPhoneでスキャン
無料でダウンロード