/aɪd bi θrɪld tuː/
I'd be THRILLED to
「I'd」は「アイド」と発音し、次の「be」と繋がるように意識します。「thrilled」の「th」は舌を軽く噛んで「ス」と発音し、「r」は舌を巻かずに引くように発音します。全体的に「thrilled」を強く発音することで、喜びの感情が伝わりやすくなります。「to」は文脈によって弱く「タ」の音になることもあります。
"Used to express strong enthusiasm, pleasure, or willingness to do something, often in response to an offer or invitation."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、相手からの提案や依頼に対して、単に「はい」と答えるだけでなく、その機会を得られることに非常に強い喜びや感謝の気持ちを伝える際に用いられます。特に、快く引き受けたい、ぜひ参加したいという積極的な姿勢を示すのに適しています。ビジネスシーンでは、丁寧かつ熱意のこもった同意表現として非常に好印象を与えます。カジュアルな状況で友人に使うと、その誘いを心から喜んでいることが伝わり、友情を深める効果もあります。フォーマル度は中程度からやや高めですが、様々な文脈で応用可能です。
I'd be thrilled to help you with your project.
あなたのプロジェクトをお手伝いできることを大変嬉しく思います。
We're having a small get-together this weekend. Would you like to come? – I'd be thrilled to!
今週末にちょっとした集まりがあるんだけど、来る? – 喜んで!
If you need any assistance, I'd be thrilled to offer my support.
もし何かお力が必要でしたら、喜んでご協力させていただきます。
They invited me to speak at the conference, and I'd be thrilled to accept.
彼らは私をその会議で話すよう招待してくれて、喜んでお受けします。
Would you like to join us for dinner tonight? – I'd be thrilled to!
今夜の夕食にご一緒しませんか? – ぜひ喜んで!
I'd be thrilled to learn more about this opportunity.
この機会についてもっと詳しく知ることができれば幸いです。
Could you perhaps give us a tour of the campus? – I'd be thrilled to show you around.
よろしければ、キャンパスを案内していただけませんか? – 喜んでご案内いたします。
If you'd like to try my new recipe, I'd be thrilled to cook it for you.
もし私の新しいレシピを試したいなら、喜んであなたのために作りますよ。
I'd be thrilled to collaborate with such a talented team.
このような才能あるチームと協力できることを大変光栄に思います。
Thank you for the invitation, I'd be thrilled to attend.
ご招待ありがとうございます、喜んで出席させていただきます。
「I'd love to」も「喜んで~したい」という意味ですが、「thrilled」ほど強い感情や熱意は含みません。より一般的で日常的に使われますが、「thrilled」はより特別な喜びや興奮を強調したい場合に適しています。
「I'd be happy to」は「喜んで~します」という意味で、丁寧な受け答えとしてよく使われます。「thrilled」と比べると、感情の度合いは穏やかで、単に快く引き受ける意思を表します。強い興奮や感激は含みません。
「I'd be glad to」は「I'd be happy to」とほぼ同じ意味で使われます。これも「喜んで~します」という丁寧な表現ですが、「thrilled」のような特別な喜びや熱意は強調されません。
「I can't wait to」は「~するのが待ちきれないほど楽しみだ」という非常に強い期待や興奮を表しますが、ややカジュアルな響きがあります。ビジネスなどのフォーマルな場では「i'd be thrilled to」の方が適切です。
「thrill」は動詞の原形ですが、ここでは「be thrilled」という形で「感激している」という状態を表す形容詞(過去分詞)として使うのが正しいです。
「thrilled」の後に続く動詞は、通常「to + 動詞の原形」の不定詞で目的や理由を示します。「for -ing」は不自然です。
A:
We're starting a new project next month, and I'd like you to be a part of it. Are you interested?
来月から新しいプロジェクトが始まるのですが、あなたに参加していただきたいと考えています。興味はありますか?
B:
Yes, I'd be thrilled to! It sounds like a fantastic opportunity.
はい、喜んで参加させていただきます!素晴らしい機会になりそうですね。
A:
Hey, we're going to that new art exhibition this Saturday. Wanna come?
ねえ、今週の土曜日に新しい美術展に行くんだ。来る?
B:
Oh, really? I'd be thrilled to! I've been wanting to see that.
え、本当に?喜んで!それ、ずっと見たかったんだ。
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