/aɪd biː ˈɒnərd tuː/
i'd be HONORED to
「honored」を強く発音し、「to」は弱く「タ」や「トゥ」のように発音すると自然です。「I'd」は「アイド」と短く発音します。
"Used to express that one would feel very privileged and pleased to do something, especially in response to an offer, invitation, or request, showing great respect and gratitude."
ニュアンス・使い方
人からの提案、依頼、招待などに対し、それを受け入れる際に「喜んで」「光栄です」という気持ちを非常に丁寧に伝える場面で使います。特にビジネスシーンやフォーマルな場で、相手への敬意や感謝を示すのに適しています。単に「はい」と答えるよりも、ずっと丁寧で心のこもった印象を与え、非常に礼儀正しく、洗練された印象を持たれます。重要な人物や上司、顧客とのやり取りで重宝される表現です。
I'd be honored to speak at your wedding, Sarah. Thank you for asking me.
サラ、あなたの結婚式でスピーチをさせていただくのは光栄です。ご依頼ありがとうございます。
If you'd like me to join the local charity event, I'd be honored to.
もし私が地元のチャリティイベントに参加するようご希望でしたら、喜んで参加させていただきます。
I'd be honored to be your mentor. I'm happy to share my experiences.
あなたのメンターを務めさせていただけるのは光栄です。私の経験を喜んで共有します。
Thank you for the invitation to your book club. I'd be honored to join.
読書会へのお誘いありがとうございます。喜んで参加させていただきます。
If you ever need a hand with the project, I'd be honored to help out.
もしそのプロジェクトで人手が必要でしたら、喜んでお手伝いさせていただきます。
I'd be honored to accept your invitation to the annual conference.
年次会議へのご招待、謹んでお受けいたします。
We'd be honored to collaborate on this project with your esteemed company.
貴社とのこのプロジェクトで協業させていただけることを光栄に存じます。
I'd be honored to represent our team at the upcoming negotiation.
次回の交渉でチームを代表させていただけることを光栄に思います。
I would be honored to receive such a prestigious award.
このような名誉ある賞を頂戴できることは、大変光栄でございます。
I'd be honored to serve on the committee and contribute to its important work.
委員会のメンバーとして、その重要な仕事に貢献できることを光栄に思います。
「喜んで〜します」という意味で、「i'd be honored to」よりもややカジュアルで一般的です。個人的な喜びや意欲を表現する際に使われ、フォーマルな場面でも使えますが、「honored」ほど厳格な敬意のニュアンスは含まれません。
「喜んで〜します」という意味で、「I'd be glad to」とほぼ同義です。個人的な意欲や好意を表しますが、「光栄」という感情は強調されません。フォーマル度は「I'd be glad to」と同程度です。
「ぜひ〜したいです」という強い願望や熱意を表す、非常に口語的でカジュアルな表現です。「楽しみにしている」というニュアンスが強く、ビジネスなどのフォーマルな場では通常避けるべきです。
「〜することは光栄なことです」という意味で、「i'd be honored to」と同様に非常にフォーマルな表現です。ただし、主語が「it」となり、より客観的で一般的な「光栄さ」を表現するニュアンスがあります。文語的で、書き言葉でよく用いられます。
「honor」は動詞ですが、「光栄に思う」という形容詞的な状態を表すには過去分詞形の「honored」を使用します。be動詞の後に形容詞が続く形です。
「be動詞」が抜けています。「I'd (I would) honored to」では文法的に不完全です。動詞の原形「be」を忘れないようにしましょう。
「honor」の現在分詞形(-ing形)「honoring」はここでは使いません。「〜に光栄を与えている」という意味になり、意図する「〜できて光栄である」とは異なります。
A:
We would be delighted if you could join us as a keynote speaker at our annual conference.
年次会議に基調講演者としてご参加いただければ幸いです。
B:
Thank you very much for the kind invitation. I'd be honored to accept and look forward to contributing.
ご丁寧な招待を大変ありがとうございます。謹んでお受けいたします。貢献できることを楽しみにしております。
A:
We're starting a new research project on renewable energy, and I was wondering if you'd be interested in joining the team.
再生可能エネルギーに関する新しい研究プロジェクトを立ち上げます。チームに参加してみませんか。
B:
Professor, I'd be honored to be a part of such an important project. I'm very keen to learn more.
教授、そのような重要なプロジェクトに参加させていただけるのは光栄です。ぜひ詳細をお伺いしたいです。
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