/aɪ ʃʊər duː viː/
I SURE DO V
「sure」と「do」を特に強く発音することで、話し手の強い肯定や同意の気持ちが相手に伝わります。動詞の「V」は文脈によって変わります。
"Used to emphatically affirm or confirm an action, feeling, or state, often in response to a question or statement. It conveys strong agreement, certainty, or enthusiasm."
ニュアンス・使い方
このフレーズは、単に「Yes, I do.」と答えるよりも、はるかに強い肯定や感情のこもった同意を示します。特に、相手からの質問や提案に対して、自分の熱意や確信を伝えたい時に効果的です。例えば、「Do you like pizza?」と聞かれて「I sure do!」と答えれば、「本当に大好きだよ!」という強い気持ちが伝わります。フォーマルなビジネスシーンではあまり使われませんが、カジュアルな会話では頻繁に用いられ、話し手を親しみやすく、率直な印象にする効果があります。相手は、あなたが感情を込めて話していると感じ、言葉に重みが増します。
Do you like this new café? I sure do! The coffee is fantastic.
この新しいカフェ好き?うん、本当に好きだよ!コーヒーが最高なんだ。
You look really happy today. I sure am! I just got great news.
今日、本当に幸せそうだね。うん、本当にそうだよ!最高の知らせを受けたばかりなんだ。
I hope you'll join us for dinner tonight. I sure will! Thanks for the invitation.
今夜の夕食にぜひ参加してくださいね。もちろん参加します!お招きありがとうございます。
They say the new policy will improve efficiency. I sure hope so.
彼らは新しい方針が効率を上げると言っているね。本当にそう願うよ。
You must be hungry after all that hiking. I sure am. Let's find a place to eat.
そんなにハイキングしたんだから、お腹が空いているでしょう。本当に空いてるよ。何か食べるところを見つけよう。
I think this project needs more resources. I sure agree with you.
このプロジェクトにはもっと多くのリソースが必要だと思います。私も全く同感です。
Did you enjoy the concert last night? I sure did. It was an amazing performance.
昨夜のコンサートは楽しかったですか?ええ、本当に楽しかったです。素晴らしいパフォーマンスでした。
You'll be able to finish this by the deadline, won't you? I sure will do my best.
この期日までに終わらせられますよね?はい、必ず最善を尽くします。
I heard you're a big fan of classical music. I sure am. I go to concerts whenever I can.
クラシック音楽の大ファンだと聞きました。はい、本当にそうです。できる限りコンサートに行っています。
I need help with this report. I sure could use an extra pair of hands.
このレポートで手伝いが必要だ。本当に手伝ってくれる人がいたら助かるよ。
「sure」と同様に強調を表しますが、「really」の方がより一般的な強調表現です。フォーマル度は「i sure do V」とほぼ同じか、やや広範な文脈で使われます。
「absolutely」は「完全に」「間違いなく」といった意味合いで、より強い確信や同意を表します。フォーマルな場面でも使われることがあります。
「certainly」は「確かに」「間違いなく」といった意味で、客観的な確信や断定のニュアンスが強いです。「sure」よりもややフォーマルな印象を与えることがあります。
非常にカジュアルな口語表現で、「もちろん」「当たり前だ」という意味です。「i sure do v」よりもさらに砕けた印象で、友人間の会話などで使われます。ビジネスやフォーマルな場では不適切です。
強調の「sure」を使う場合、通常は「do」(またはbe動詞など)を挟みます。直接動詞の前に「sure」を置くと、不自然に聞こえることがあります。
「I sure do V」では、「sure」が「確かに」「本当に」という強調の副詞的な役割を果たします。「surely」も副詞ですが、こちらは「疑いなく」「きっと」といった意味合いが強く、このフレーズで使われる強調とは少し異なります。
A:
Are you excited about the concert tonight?
今夜のコンサート、楽しみにしてる?
B:
I sure am! I've been waiting for this for months.
うん、本当に楽しみにしてるよ!何ヶ月も前から待ってたんだ。
A:
You look like you need another cup of coffee.
もう一杯コーヒーが必要そうに見えるね。
B:
I sure do. I'm still feeling a bit sleepy.
うん、本当に必要だよ。まだ少し眠気が残ってるんだ。
A:
I think we should proceed with this new marketing strategy.
この新しいマーケティング戦略で進めるべきだと思います。
B:
I sure agree. It has great potential.
私も全く同感です。大きな可能性を秘めています。
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