仮定法の形態
/səbˈdʒʌŋktɪvz/
subJUNCtives
第2音節を強く発音します。'sub'の部分は軽く、'junct'の部分がはっきり聞こえるようにします。日本語の「サブ」という音に注意して発音しましょう。
She suggested that he go.
彼女は彼に行くよう提案した。
If I were you, I'd study.
私があなたなら、勉強します。
I wish he were here.
彼がここにいればいいのに。
If only it were true!
もしそれが本当ならいいのに!
I wish it weren't raining.
雨が降っていなければいいのに。
I recommend that she see a doctor.
彼女が医者に診てもらうことを勧めます。
They requested that we leave early.
彼らは私たちに早く出発するよう求めた。
It's essential that he be present.
彼が出席することが重要です。
Had I known, I would have come.
知っていれば、来ていたのに。
Should you need help, call me.
助けが必要なら、私に電話してください。
仮定法では、非現実的な状況に対して'were'を使います。
'wish'の後には仮定法が必要で、'were'を使います。
indicativeは現実の事実を述べるために使われる一方、subjunctiveは仮定や願望を表現します。
この単語は、ラテン語の「subjunctivus」に由来し、仮定や願望を表す文法的な形態を指します。
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