偽って、見せかけだけで、根拠なく、不当に
/ˈspjʊəriəsli/
SPURiously
「スプ」の部分に最も強いアクセントを置き、短く発音します。「ユ」は弱めに。「r」は舌を巻かずに軽く発音し、最後の「-ly」は「リー」ではなく、少し舌を引いた「リィ」に近い音になります。日本語の「スプーリアスリー」とは異なるリズムと音に注意しましょう。
He spuriously claimed credit.
彼は不当に功績を主張しました。
Don't rely on spuriously sourced news.
偽りの情報源のニュースは信用しないでください。
He spuriously spread rumors.
彼は根拠なく噂を広めました。
Such claims are spuriously made.
そのような主張は偽りで行われます。
The data was spuriously generated.
そのデータは偽造されました。
They spuriously denied any involvement.
彼らは関与を不当に否定しました。
The report spuriously cited sources.
その報告書は不当な情報源を引用しました。
She spuriously argued her point.
彼女は根拠なく持論を主張しました。
This theory is spuriously flawed.
この理論は根拠なく欠陥があります。
It was spuriously attributed to him.
それは不当にも彼に帰せられました。
「spuriously」は「偽って、根拠なく」という意味で、動詞を直接修飾します。「mistakenly(誤って)」は意図しない間違いを表しますが、「spuriously」は意図的な偽りや虚偽のニュアンスが強いです。
spuriouslyは「偽って、根拠なく」という意味で、意図的な虚偽や不当さを表します。一方、curiouslyは「奇妙にも、好奇心を持って」という意味で、不思議な状況や探求心を示します。発音は似ていますが、意味は全く異なります。
元々はラテン語の「spurius(私生の、偽の)」に由来し、正統ではない、本物ではないという意味合いで使われました。英語では17世紀頃からこの形で使われるようになりました。
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