詭弁、こじつけ、誤謬論証(一見正しそうに見えるが、実は論理的に誤っている議論や推論)
/ˈsɑːfɪzəm/
SOPH-ism
最初の「ソ」に最も強くアクセントを置きます。真ん中の「f」は、下唇を軽く上の歯で噛むようにして「フ」と発音しましょう。最後の「ズム」は「z」の濁った音で、口をあまり開けずに発音するときれいに聞こえます。
That's a clear sophism.
それは明らかな詭弁だ。
He used a clever sophism.
彼は巧みな詭弁を使った。
Don't fall for that sophism.
その詭弁に騙されないで。
It was merely a sophism.
それは単なる詭弁だ。
Recognize a political sophism.
政治的な詭弁を見抜く。
He relied on sophism.
彼は詭弁に頼った。
Avoid sophism in your debate.
議論で詭弁を避けてください。
She exposed the sophism.
彼女は詭弁を暴きました。
His argument was a sophism.
彼の主張は詭弁でした。
Such sophism leads nowhere.
そのような詭弁は無益です。
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この単語は、古代ギリシャのソフィストたちが用いた、一見正しそうに見えるが実際には誤った議論や修辞技法に由来しています。彼らは言葉の力で人を説得する術に長けていました。
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