nada
noun何もない
/ˈnɑːdə/
void
noun無効
/vɔɪd/
違いの詳細
基本的なニュアンス
nadaはスペイン語由来で、何もないことを示します。一方、voidは法的・公式な文脈で無効を意味します。
I have nada.
私は何も持っていません。
The contract is void.
契約は無効です。
使用場面
nadaはカジュアルな会話で使われますが、voidは法律や正式な文書での使用が一般的です。
There's nada to worry about.
心配することは何もありません。
This license is void.
このライセンスは無効です。
文法的な違い
nadaは名詞として使われますが、voidは名詞および形容詞としての用法があります。
I found nada.
私は何も見つけませんでした。
He felt void.
彼は空虚に感じました。
フォーマル度
nadaはインフォーマルな表現で、friendlyな場面で使われます。voidはフォーマルな場面で適しています。
I've got nada to lose.
失うものは何もありません。
This agreement is void.
この合意は無効です。
使い分けのポイント
- 1nadaはカジュアルな会話で使用する。
- 2voidは法律文書でよく使われる。
- 3nadaは感情的な表現に適しています。
- 4voidは公式な通知で使うことが多い。
- 5nadaは主に日常会話で使われる。
- 6voidは契約や法律に関連する文脈で使う。
よくある間違い
感情を表現する場合、nadaやnothingを使うべきで、voidは不適切です。
チケットの状態を表す時は、voidを使用するのが正しいです。
確認クイズ
Q1. nadaの意味は何ですか?
解説を見る
nadaは「何もない」を意味する語です。
Q2. voidが使われる場面は?
解説を見る
voidは法律や公式な文書で使われることが一般的です。
Q3. 次の文で正しい単語はどれですか? 'This contract is ____.'
解説を見る
契約の状態を表す場合、voidが適切です。
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