majoring
verb専攻する
/ˈmeɪdʒərɪŋ/
minoring
verb副専攻する
/ˈmaɪnərɪŋ/
違いの詳細
基本的なニュアンス
majoringは大学での主要な学問分野を指し、minoringはその補助的な分野を表します。
I am majoring in biology.
私は生物学を専攻しています。
I am minoring in chemistry.
私は化学を副専攻しています。
使用場面
majoringは主に大学の履修計画で使われ、minoringはそのサブセットとして使用されます。
She is majoring in art.
彼女は美術を専攻しています。
He is minoring in mathematics.
彼は数学を副専攻しています。
文法的な違い
どちらも動詞ですが、majoringはより広範な分野を指し、minoringは特定の補助的分野に焦点を当てます。
They are majoring in engineering.
彼らは工学を専攻しています。
She is minoring in history.
彼女は歴史を副専攻しています。
フォーマル度
どちらの単語もフォーマルな場面で使われることが多く、特に学術的な文脈で一般的です。
I am majoring in psychology.
私は心理学を専攻しています。
He is minoring in business.
彼はビジネスを副専攻しています。
使い分けのポイント
- 1majoringは専攻のメインを示す。
- 2minoringは副専攻を明確にする。
- 3大学のプログラムで使うことが多い。
- 4majorとminorの違いを理解する。
- 5履修登録での使い方に注意。
よくある間違い
副専攻を表すminoringの後に'also'は不要です。
minoringとしないと文法的に不正確です。
確認クイズ
Q1. majoringは何を意味しますか?
解説を見る
majoringは大学での専攻、つまり主要な学問分野を指します。
Q2. minoringはどのように使いますか?
解説を見る
minoringは正しく使うとき、'I am minoring in...'と表現します。
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