apply
verb申し込む
/əˈplaɪ/
submit
verb提出する
/səbˈmɪt/
違いの詳細
基本的なニュアンス
applyは何かに参加するために申し込む行為を指し、submitは書類や課題などを提出する行為を指します。
I will apply for the job.
その仕事に申し込みます。
Please submit your report.
レポートを提出してください。
使用場面
applyは主に求人や学校入学などの申し込みに使われ、submitは課題や書類の提出に使われます。
You can apply online.
オンラインで申し込めます。
Submit your application by Friday.
金曜日までに申請を提出してください。
文法的な違い
applyは通常、対象に対して「for」を伴い、submitは直接目的語を伴います。文法的に異なる使い方があります。
I applied for a scholarship.
奨学金に申し込みました。
He submitted the form.
彼はフォームを提出しました。
フォーマル度
submitはよりフォーマルな場面で使われることが多く、ビジネスや公式な文書に関する文脈でよく見られます。
I want to apply for college.
大学に申し込みたいです。
Please submit your proposal.
提案書を提出してください。
使い分けのポイント
- 1applyは申し込みの時に使う。
- 2submitは書類や課題の提出時に使う。
- 3apply for + 名詞の形を覚えると良い。
- 4submitは直接目的語を取る。
- 5フォーマルな場面ではsubmitを選ぶ。
よくある間違い
submitは申し込みを表すことができません。applyを使うべきです。
reportの提出にはsubmitを使うのが正しいです。
確認クイズ
Q1. applyの正しい使い方はどれですか?
解説を見る
applyは「申し込む」という意味なので、正しい文はI will apply for the jobです。
Q2. submitが適切な文はどれですか?
解説を見る
submitは「提出する」という意味なので、正しい文はI will submit my homeworkです。
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