臆病者、小心者、腰抜け、臆病な人
/ˈjɛləʊˌbɛli/
YEL-low-bel-ly
第一音節の「YEL」を強く発音しましょう。'l'の音は日本語のラ行とは異なり、舌先を上の歯の裏につける「暗いL」の音を意識すると自然です。最後の'-belly'は「ベリィ」のように、やや弱めに短く発音すると英語らしく聞こえます。
Don't be a yellowbelly!
臆病になるな!
He's such a yellowbelly.
彼はなんて臆病者なんだ。
You are a yellowbelly.
お前は腰抜けだ。
Call him a yellowbelly.
彼を臆病者と呼べ。
Only a yellowbelly quits.
腰抜けだけが諦める。
She isn't a yellowbelly.
彼女は臆病者じゃない。
He acted like a yellowbelly.
彼は腰抜けのように振る舞った。
No yellowbelly would face this.
臆病者ならこれには立ち向かわないだろう。
Don't be a big yellowbelly.
そんなに臆病になるなよ。
Stop being a yellowbelly.
臆病者になるのはやめろ。
「yellowbelly」は非常にインフォーマルで侮蔑的な言葉なので、ビジネスの会議のようなフォーマルな場では絶対に使用しません。代わりに「coward(臆病者)」など、より適切な言葉を選びましょう。
目上の人や初対面の人に対して使うと、非常に失礼にあたります。親しい友人との間で冗談めかして使う以外は避けるべき表現です。
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「yellowbelly」は、色が「黄色い」ことと「腹」を組み合わせた言葉です。歴史的に、黄色は病気、臆病、または裏切りを表す色と結びつけられることが多く、特に「腹」は内臓や感情の中心と見なされてきました。このため、「臆病な腹」という意味合いで、臆病者を指すようになりました。
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