(否定文・疑問文で)全く~ない、少しも~ない、少しでも~
/ˌwɒtsəʊˈevə(r)/
ˌwɒtsəʊˈevər
この単語は「ワットソウエヴァー」のように、後半の「エヴァー」の部分を強く発音します。特に「ev」にアクセントを置きましょう。「what」は短く弱めに、最後の「r」は舌を巻かずに軽く発音するのがポイントです。
I have no idea whatsoever.
私は全く何も分かりません。
She had no doubt whatsoever.
彼女は少しの疑いも持っていませんでした。
There's no problem whatsoever.
問題は全くありません。
He showed no interest whatsoever.
彼は全く興味を示しませんでした。
I got no help whatsoever.
私は何の助けも得られませんでした。
We found nothing whatsoever.
私たちは全く何も見つけられませんでした。
No issues whatsoever were reported.
全く問題は報告されませんでした。
I received no response whatsoever.
私は何の返答も受け取りませんでした。
There is no evidence whatsoever.
いかなる証拠もありません。
He offered no explanation whatsoever.
彼は全く説明を提供しませんでした。
whatsoeverは、no, nothing, none などの否定語の後に置き、その否定を強調するために使われます。肯定文で使うと不自然になるので注意しましょう。
この単語には類似スペル単語の情報がありません
この単語には派生語がありません
whatsoeverは、古英語の 'hwæt'(何)、'swā'(〜ほど)、'æfre'(いつか、常に)が組み合わさってできた単語です。これらが結合し、否定や疑問を強調する副詞として現代英語に定着しました。
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