申し訳なく思う、残念に思う、気の毒に思う
/ˈsɑːri/
SOrry
最初の「サ」の部分を強く発音しましょう。「ソーリー」ではなく「サァーリー」のようなイメージです。Rの音は、舌を巻くようにして喉の奥で出す巻き舌ではない音(Lの音ではない)を意識すると、より自然な発音になります。最後の「y」は日本語の「イ」よりも、少し曖昧で「エ」に近い「ィ」の音になります。
I'm sorry.
ごめんなさい。
Sorry about that.
それについてはごめんなさい。
So sorry for the delay.
遅れて大変申し訳ありません。
I feel really sorry.
本当に申し訳なく思います。
Sorry, I'm late.
ごめんなさい、遅れました。
Sorry, I forgot.
ごめんなさい、忘れました。
I'm sorry to hear that.
それはお気の毒に思います。
Sorry for any inconvenience.
ご不便をおかけして申し訳ございません。
I am sorry for this.
この件については申し訳ありません。
We are sorry for this issue.
この問題につきましては、申し訳ございません。
「~について申し訳なく思う」という場合、forの後には名詞句か動名詞(-ing形)が来ます。「to for」のような表現は誤りです。
「遅れて申し訳ない」と言う場合、「late」は形容詞なので、動名詞「being」を伴って「for being late」とするのが自然です。または、単純に「Sorry I'm late.」もよく使われます。
「お気の毒に」と相手に同情を示す場合、通常は「I'm sorry for you.」と主語と動詞を明確にします。「Sorry for you.」だけだと、状況によってはぶっきらぼうに聞こえることがあります。
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「sorry」は古英語の「sārig(悲しい、痛む、心を痛める)」に由来しています。元々は肉体的な痛みや精神的な苦痛を表す言葉でしたが、時が経つにつれて「後悔している、遺憾に思う」という意味合いが強まり、現在の「申し訳なく思う」という意味で広く使われるようになりました。
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