型破りな、風変わりな、一風変わった、個性的な
/ˈkwɜːrki/
KWUR-kee
「クゥァーキィ」のように発音します。最初の「qu」は「クゥ」と唇を丸めて発音し、次の「ir」は舌を巻くRの音で「アー」と伸ばします。最後の「ky」は「キー」とハッキリ発音しましょう。日本語の「クワーキー」とは異なり、舌をしっかりと使って発音するのがコツです。
Her quirky style caught my eye.
彼女の風変わりなスタイルが目を引きました。
He has a quirky sense of humor.
彼には独特のユーモアセンスがあります。
The cafe has quirky decorations.
そのカフェは個性的な装飾です。
It's a quirky, charming old house.
それは風変わりで魅力的な古い家です。
She wore a quirky hat.
彼女はユニークな帽子をかぶっていました。
They enjoyed her quirky personality.
彼らは彼女の風変わりな人柄を楽しみました。
We discussed his quirky business idea.
私たちは彼の奇抜なビジネスアイデアについて議論しました。
This quirky software needs updates.
この一風変わったソフトウェアは更新が必要です。
The artist's quirky work is notable.
その芸術家の個性的な作品は注目に値します。
Such quirky details enhance the report.
そのような独特な詳細が報告書を高めます。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
eccentricも「風変わりな、奇妙な」という意味ですが、quirkyよりもさらに常軌を逸している、あるいは社会規範から大きく外れているような印象を与えます。quirkyはもっと親しみやすく、愛嬌のある「風変わりさ」を表すのに対し、eccentricはより奇矯で人によっては少し引いてしまうようなニュアンスを持つことがあります。
peculiarも「奇妙な、独特の」という意味ですが、quirkyよりも客観的で、時には少し不快感や不自然さを伴う「奇妙さ」を指すことがあります。quirkyが個性的で魅力的と捉えられることが多いのに対し、peculiarは単純に「変だ」というニュアンスが強い場合があります。
"quirky"は、元々17世紀に「奇妙なひねり」や「突然の身のこなし」を意味する名詞「quirk」から派生しました。その後、人や物の個性的で少し変わった特徴を表す形容詞として使われるようになりました。
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