想像力、想像する能力、空想力
想像すること、心に思い描くこと
創造力、創意工夫の能力
/ɪˌmædʒɪˈneɪʃən/
im-ag-i-NA-tion
「イマジネーション」とカタカナで読むと誤解しやすい単語です。まず、最初の「i」は「イ」ではなく「イッ」に近い音です。次に「g」は「グ」ではなく、英語の「j」のような「ヂ」と発音します。そして、一番大事なのが第4音節の「-na-」に強いアクセントを置くことです。全体的にリズムを意識して発音しましょう。
Use your imagination!
想像力を使いなさい!
Her imagination is vivid.
彼女の想像力は豊かです。
It's beyond my imagination.
私の想像を超えています。
Children have great imagination.
子供たちは素晴らしい想像力を持っています。
He showed a lack of imagination.
彼は想像力の欠如を示しました。
That requires some imagination.
それには多少の想像力が必要です。
Innovation needs fresh imagination.
革新には斬新な想像力が必要です。
Apply your imagination to this task.
この課題にあなたの想像力を活かしてください。
The power of imagination is vast.
想像力の力は広大です。
Imagination fuels human progress.
想像力は人類の進歩を加速させます。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
「imagination」が現実的な問題解決や創造にも使われる「想像力」全般を指すのに対し、「fantasy」は主に非現実的で、しばしば奇抜な「空想」や「夢想」に焦点を当てます。子どものごっこ遊びや、現実にはありえない物語を想像する際に使われることが多いです。
「imagination」は「何かを心に思い描く能力」そのものを指します。一方、「creativity」はその想像力を駆使して「新しいものを生み出す能力」や「独創性」を意味します。両者は密接に関連していますが、imaginationは創造の源となる力、creativityはその結果として現れる能力という違いがあります。
「imagination」は、ラテン語の「imaginari」(心に絵を描く、想像する)と「imago」(像、形)に由来します。古フランス語の「imaginacion」を経て英語に取り入れられ、最初は「心に思い描かれたもの」や「幻影」を指しましたが、後に「想像する能力」や「創造性」といった、より広範な意味を持つようになりました。
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