非難の、弾劾の、糾弾するような、強い不承認を表す
/kənˈdɛmnətɔːri/
conDEMnatory
第二音節の「-dem-」を強く発音しましょう。最初の「con-」は「カン」ではなく、口をあまり開けずに「クン」と曖昧に発音するのがコツです。最後の「-tory」は、アメリカ英語では「トーリー」に近い音になります。
His tone was condemnatory.
彼の口調は非難めいたものでした。
She gave a condemnatory glare.
彼女は非難の眼差しを送りました。
Don't be so condemnatory.
そんなに非難しないでください。
The article was condemnatory.
その記事は非難する内容でした。
His remarks were condemnatory.
彼の発言は非難的でした。
They received condemnatory letters.
彼らは非難の手紙を受け取りました。
The report contained condemnatory findings.
その報告書には非難的な調査結果が含まれていました。
His statement was rather condemnatory.
彼の声明はやや非難めいたものでした。
The resolution was highly condemnatory.
その決議は非常に非難的でした。
Her speech included condemnatory remarks.
彼女の演説には非難の言葉が含まれていました。
この単語にはよくある間違いの情報がありません
condemnatoryは「非難するような性質を持つ」という意味の形容詞ですが、condemnableは「非難されるべき、弾劾に値する」という意味で、ある行為や状況が非難の対象となる価値があることを指します。condemnatoryが「非難する側の性質」を表すのに対し、condemnableは「非難される側の性質」を表す点で意味合いが異なります。
「condemn」の語源はラテン語の「condemnāre」で、「完全に非難する、有罪とする」という意味を持ちます。英語には古フランス語を介して伝わり、後に「非難する、弾劾する」という意味で使われるようになりました。「condemnatory」は、この動詞に「〜の性質を持つ」という意味の接尾辞「-atory」が付いた形容詞です。
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