redo
verbやり直す
/riːˈduː/
revise
verb修正する
/rɪˈvaɪz/
違いの詳細
基本的なニュアンス
redoは「全く新たにやり直す」という意味が強く、reviseは「既存のものを修正・改訂する」というニュアンスがあります。
I need to redo my homework.
宿題をやり直す必要があります。
I will revise my essay.
エッセイを修正します。
使用場面
redoは作業やプロジェクトで全体をやり直す際によく使われ、reviseは文書や計画の細かい部分を修正する際に使用されます。
Let's redo the presentation.
プレゼンテーションをやり直しましょう。
Please revise the report.
報告書を修正してください。
文法的な違い
両者とも動詞ですが、redoは全体を新たにする行為に重点があり、reviseは部分的な修正に焦点があります。
He has to redo the project.
彼はプロジェクトをやり直さなければなりません。
We need to revise the schedule.
スケジュールを修正する必要があります。
フォーマル度
reviseは学術的な文脈でよく使われ、redoはカジュアルな場面で使われることが多いです。
I will redo it later.
後でやり直します。
Please revise the document formally.
正式に文書を修正してください。
使い分けのポイント
- 1redoは全てを新しくする時に使います。
- 2reviseは内容を修正する時に使います。
- 3redoはカジュアルな会話でよく使います。
- 4reviseは学術的な文脈で使われます。
- 5redoはプロジェクト全体を指します。
- 6reviseは文書の一部を指すことが多いです。
よくある間違い
エッセイは修正するもので、やり直しではないからです。
プロジェクト全体をやり直す場合はredoが適切です。
確認クイズ
Q1. redoの主な意味は何ですか?
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redoは「やり直す」という意味です。
Q2. reviseの使い方として適切なのはどれですか?
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reviseは文書の修正に使われるのが適切です。
Q3. 次の文の中で誤った使い方はどれですか?
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redoは全てを新しくする時に使いますが、課題は修正するものです。